目指す職業
ゲームグラフィッカー・CGアニメーター・キャラクターデザイナー・VFXデザイナーなど
ゲーム画面を構成してるグラフィックの全てを、デザイナーが生み出します。デッサンを重視した基礎作画と高度な3DCG、背景やアイコンに至るまで全ての技術を学び、ゲーム制作を何度も行うことで、プロのゲームグラフィックデザイナーとして活躍する人材を育てます。
学科ニュース
- 2010.08.29 2010年9月11日(土) 東京校の体験説明会情報を更新! 体験説明会
- 2010.09.02 CGクリエイター渡辺哲也氏 ロングインタビュー 学科ニュース
- 2010.07.14 株式会社ハドソンに内定が決まった杉山 祐香さんロングインタビュー! 学科ニュース
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2010.03.11
“ゲーム業界への抜群の就職実績の秘密”60名ものゲームクリエーターが全国から来校!
春季制作発表会が開催されました 学科ニュース
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卒業生からのメッセージ

"遊ぶ"立場から、"作る"立場へ。
得能 正太郎
2006年3月アミューズメントメディア総合学院ゲームグラフィックデザイナー学科を卒業。
技術的なことはもちろん、絵に対しての考え方が大きく変わった学院生活であり、それは今仕事をする上でも大切なものとして生きています。
プロからのメッセージ

株式会社ニトロプラス 代表取締役社長 小阪 崇氣
一つのCGツールのマニアになるのではなく、なるべく幅広く、そしてより新しい技術を取り入れながら、CGを学んでいただきたい。
それが世界に通用するCGクリエイターへの近道だと思っています。

有限会社グッドスマイルカンパニー 代表取締役社長 安藝 貴範
今の若い人達は、自分でストーリーを考えて、絵を作って、音楽をつけて………と一人でなんでもできる環境にいて、何を一番にやればいいのか決められない様にみえます。でもそれは、彼らが手に入れている世界、進みたい方向性と、これまでの世の中の仕組みがあっていないからと感じているんです。

Studio Meets 代表 遠藤 真宏
3Dに触れる機会というのは今までの人生で1度も無いという人がほとんどだと思います。だからこそ、スタートラインはみんな横一列。自分は絵が描けないからとか、自分は3Dを触ったこと無いからとか、手元に何も持ってないということで尻込みする必要はありません。
滝本先生「ゲームグラフィッカーになりたい!」と思っている皆さん、「絵を描くのが好き」「3DCGを作ってみたい」という気持ちを大切にしてください。プロになるためには、想いの力が必要です。夢を決して諦めない強い心をしっかり持って、好きなことを楽しく学びましょう! |










