マンガイラスト学科 学生作品

Before and After

2年間でここまで変わる!
マンガイラスト学科の実力。

アミューズメントメディア総合学院で2年間学ぶということは、様々な技術を身につけること。
入学当時と2年後では、作品は見違えるように変わります。
確かな技術に基づいて描かれたものは「作品」へと変化します。

伊藤 大基

学院では、自分の作品を講師の方に納得いくまで個別で指導してもらえます。
また身近に同じ夢を目指す仲間がいる事で、すごく良い刺激をもらっています。

小林 千紘

江口 悠

学校に入って最もタメになったと思うところは、人物や静物をそこにあるモノだと見せる線の処理や、構図の技術を学べたことです。人物クロッキーや静物デッサンの講義を受け、今まで自分が描いていたものがいかに平面的なものだったかを思い知りました。

向山 徹

僕はこの学院に入るまで絵は殆ど描いておらず自信は全くありませんでしたが、学内の仲間と講師の方々の教えでなんとかここまで描けるようになりました。自分でもビックリです! 今はカラー・モノクロの両方でマンガを描いています。まだまだ未熟ですが、これからも学んだことを生かして活動していきたいと思います!