大学・短大生・社会人の方へ

 |
| アミューズメントメディア総合学院の学生は、54.1%の在校生が大学生や社会人経験のある方々です。 |
「大学だけでも出ておきなさい」「才能がモノを言う世界だよ」…など周囲の反対を受け、また自分でも「もっと学ぶことが他にもあるのでは?」「やり通せるかな?」との思いや不安を感じて、一度は自分の夢をあきらめたあなた。“どうしてもチャレンジしたい”情熱をお持ちなら、今からでも遅くはありません。
アミューズメントメディア総合学院には、大学生や社会人といった経験を経て夢を実現した卒業生、または実現に向けて挑戦している在校生が大勢います。私たちはあなたの情熱を育てて、プロの世界へ押し上げるノウハウや効果的な方法を熟知しています。
あなたの決意が本物なら、ぜひトライしてください。

もともと“ゲーム制作の仕事がしたい”とは思っていました。でもその前に、“自分にはもっと知っておくべきことがあるのでは?”と思ったんです。それで大学に進学しました。卒業時に、ゲーム開発の仕事に就きたいと決心し、イチから学院でスタートしました。大学では学べなかった開発の知識を仕入れたかったんです。
本山 真二 2000年3月卒業 | 株式会社セガ 第二GE研究開発部

予備校通いをしていた12月30日、もうすぐセンター試験という時期に、「小説家になろう!」と決意しました。もともと小説家になりたくて、大学在学中に新人賞を取るのが僕の設計図でした。でも大学に行かなくても小説家は目指せます。進学はもういいのでは・・・。と思ってしまったんです。
安曽 了 2002年3月卒業|「キャンディストライプ~みならい天使外伝~」(電撃G's文庫)でデビュー!

大学で就職活動はしましたが、夢だった映像業界に入ろうと思った時に、自分が何のスキルも持っていないことを痛感させられたんです。このままではどうしようもないと思い、専門的に勉強することにしました。学院は1年目から共同制作があるんです。私にはそれが入学の決め手でした。「1年の時に、自分に何が足りないかを理解することで、その後の授業や就職活動にもつながっていく」と説明を受け“とても理にかなったカリキュラムだ”と感心しました。
花坂 優理 2005年3月卒業 | 南町奉行所

今、日本のエンタテインメント業界はレベルが高く、常に新しい感性をもったクリエイターが求められています。そして、すぐにプロの世界で活躍できる「使える人材」を必要としています。
AMGはプロになることを目的とした学校です。AMGは業界の企業と強い結びつきがあります。在学中からプロの現場に入って働くカリキュラム(インターンシップ制度)や企業の担当者に来ていただいて行う説明会や面接会、オーディションや、編集部批評会など、就職を支援する体制が整っているため、就職率は毎年平均95%と高い数字を得ています。
講師は現役のプロクリエイターです。プロの講師から「基礎」と「最新の技」を学んでください。学校は皆さんがプロとなるきっかけをたくさん用意しています。まずは、将来のこと、夢のこと。何でも相談にきてください。スタッフ一同、皆さんとお会いできるのを楽しみにしています。
資料請求
皆さんのお住まいまで更に詳しい情報が掲載されている学院パンフレットをお届けしています。