キャラクターデザイン学科 学生作品

Before and After

2年でここまで変わる!
キャラクターデザイン学科の実力。

アミューズメントメディア総合学院で2年間学ぶということは、様々な技術を身につけるということ。
入学当時と2年後では、作品は見違えるように変わります。
確かな技術に基づいて描かれたものは「らくがき」から「作品(Works)」へと変化します。

柳 奈苗 2016 年卒業

学院に入学し同じ夢を持つたくさんの仲間ができたことでお互いに意見を交換し、自分の作品の良点や改善点を理解することができました。
また、同級生達の個性的な作品や、プロで活躍されている講師・先輩方のクオリティの高い作品に囲まれ、とても刺激的で充実した学院生活となりました。

西倉 力也 2013 年卒業

私はデジタル初心者でしたので、クラスの友達や写真などを参考にクロッキーなどを行なって勉強しました。講師の方々からアドバイスを受け、デッサン力が上がり、立体感を意識した塗り方になりました。また、キャラクターの構図や色での見せ方などを工夫して、より良い作品に仕上げることが出来ました。

堀 文裕 2014 年卒業

私は絵を描くことに関して、全くの初心者で入学しました。なので、とにかくデッサンに力を入れてきました。先生方のご指導のおかげで、入学時から比べると、上達したのが実感出来ます。授業時間内に描ききれなくても、納得行くまで描いて仕上げるようにしていました。一枚仕上げる毎に、次に描くイラストがより良いものになっていくのが楽しかったです。デジタルで絵を描く技術も重要ですが、アナログで描く力も大切だと考えて勉強してきました。