2016年もカプコン、セガ、レベルファイブなどの大手企業に続々内定!

facebooktwitter
2016年も大手ゲーム、アニメ企業に続々内定!

2016年現2年生もカプコンはじめ、様々な企業に続々内定!随時、内定者インタビューを掲載していきます。

早期の内定を勝ち取った在校生に、アミューズメントメディア総合学院を進学先として決めた理由や、入学してからの2年間の学院生活など、これからエンタメ業界を目指す人たちにとって貴重な質問を投げかけました。

    他学科の内定者インタビューはコチラ
  • ゲームプログラマー学科
  • ゲームプランナー学科
  • アニメ・ゲーム3DCG学科
  • キャラクターデザイン学科
  • アニメーション学科
夢を実現した内定者インタビュー
内定の最新情報はSNSでも発信しています。
  • ツイッター
  • フェイスブック
  • LINE
アニメーション学科2年 井上 さん

Q.印象に残っている講義について教えてください。

今まで絵を描いたことがなかったので、初回の講義で「じゃあ早速キャラクターを動かしてみよっか」と言われた時は驚きと戸惑いがありました。
苦労しながら描き上げた時にはキャラはもう動いていました。
普段何気なく観ているアニメが「こう動かすのか」「こうやって動いているのか」と知れたのがとても楽しかったです。
また、キャラだけでなく、炎や水といったエフェクトを動かす講義が一番楽しいです。

この記事の続きを読む→
アニメーション学科2年 上山 さん

Q.クラスの雰囲気はどうですか。

みんなアニメの業界を目指しているので、そこが高校生活と全然違いました。
ここでは誰もが絵を描くのが当たり前で、みんなアニメのことを話しています。
お互いの絵を見て「ここもっとこうしたほうがいいんじゃない?」とアドバイスをしあったり、「今期のアニメのここがすごい!!」というのも当たり前なのでとても良い環境です。

この記事の続きを読む→
アニメーション学科2年 坂本 さん

Q.アニメーション業界を目指すようになったきっかけは何ですか?

私は、絵やデザインに興味があったこともあり、ファッション業界のデザインを学ぶ高校に在籍していました。 ですが、高校で衣服について勉強していくうちに、この分野は少し違うなと思い始めていました。 そうしているうちに進路を決めなくてはいけない時期になり、そのとき一番興味があったのがアニメやイラストの世界でした。 調べていくうち、イラストとアニメの違いについて知ることができました。 もともと、弟も私もアニメが好きだったので、こんな世界もあるのかと専門学校を調べ始め、1枚のイラストで勝負するイラストレーターではなく、何百枚の絵が重なって動いているアニメーションの方が私には魅力的に感じたのがきっかけです。

この記事の続きを読む→
ゲームプログラマー学科2年 立川 さん

Q.ゲーム業界を目指すようになったきっかけは何ですか?

美少女イラストを観賞するのが好きで、美少女キャラクターが描ける方と仕事をしたいと思ったことがきっかけでゲーム業界を目指すようになりました。

この記事の続きを読む→
大手企業への就職の秘密には理由がある! その答えはパンフレットまたは体験説明会で!!
パンフレットの請求はこちら
体験説明会はこちら
アニメーション学科2年 國金 さん

Q.AMGに決めた理由は?

AMGの事は深夜アニメの合間で学校のCMを観て知りました。
「夢を、夢で終わらせない」というキャッチコピーに衝撃を受けたのを覚えています。
そこからネットでも調べ、「行ってみたい!」と思い説明会に参加しました。

他の学校にも行ったことはあるのですが、AMGは学生だけで行なうアニメ制作があることで、常に全力を出し、自分を試すことが出来る雰囲気だな、と思ったのが決め手です。
自分の実力を知れるといいますか…自分たちだけでやっているからこそ、目標だったり課題だったりが常に目の前にある環境でやっていきたいと思ったのが大きいです。

この記事の続きを読む→
アニメーション学科2年 齋藤 さん

Q.アニメーション業界を目指したきっかけは?

高校2年の進路ガイダンスの授業までは、将来をなんとなくでしか考えていませんでした。特にこれといってしたいものがなければ大学に行こうかなあ、と考えている程度でした。
進路ガイダンスにAMGの先生が参加されており、アニメや絵を描くことが好きだったので話を聞いてみようかなと思ったのが最初です。
その時はまだアニメにするぞ!とは全然決めてなかったですよ。

この記事の続きを読む→
アニメーション学科2年 中原 さん

Q.学院祭の思い出は?

担当した作品の主人公キャラたちの等身大パネルを作ったことですね。
気がついたら写真撮影コーナーみたいになっていて…何人か一緒に撮ってくれたみたいです。もちろん私も撮りました(笑)
制作した作品を見てもらったあとのアンケートで、自分の担当したカットを褒められたのも本当に嬉しかったです。
去年はずっとスタッフとしてやっていたので、今年は他学科も見に行きたいなと思っています。

この記事の続きを読む→
大手企業への就職の秘密には理由がある! その答えはパンフレットまたは体験説明会で!!
パンフレットの請求はこちら
体験説明会はこちら
アニメーション学科2年 春名さん

Q.AMGに決めた理由は?

進学すると決めてから、HPや資料をたくさん集め、最終的に2つの学校で悩んでいました。
カリキュラムを比較したときに、制作実習が多いところが気になり岡山から体験説明会に参加しました。
その時が、自分の人生で今のところ一番行動力があったと思います(笑) 財布と携帯と、パンフレットだけをかばんに詰め込んで前日にバスのチケットを取っていました。
そうして参加したときに、今の僕の担任の先生が学科説明をされていたのですが、「ちょっとアニメの勉強がしたいなら他の学校に行ってもいいと思いますよ」と話されていて、「あ、ここは学生集めのためじゃなくて、本気でアニメの業界を目指す人間を育てるんだ」と感じました。就職するまでじゃなくて、就職した後のことを考えてくれる学校だなと。

この記事の続きを読む→
アニメーション学科2年 山本さん

Q.アニメーション業界を目指したきっかけは?

言葉として、アニメーターというものは知っていましたが、とある番組の中で、スタジオジブリさんの制作現場を特集しているコーナーがありました。
そこで初めて、細かいシーンであっても人が手で描いているということ、それがアニメーターだということを知りました。
もともとアニメも絵も好きで、さらに当時大学生だったので自分の進路を考えていたということもあり「好きなことを仕事にしたい」と本格的に考え始めました。

この記事の続きを読む→
アニメーション学科2年 林さん

Q.就職活動時の指導やエピソードをひとつ。

私は口下手で人見知りが激しいこともあって、面接が苦手で就活と聞いただけで嫌になる程のコミュ症人間です。
でも、就職指導の先生が親身になってコミュニケーションの練習をしてくれたのでとても助かりました。
答え方、長さ、目線など、私に必要な改善点を見出してくれたので、先生方にはとても感謝しています。

この記事の続きを読む→
大手企業への就職の秘密には理由がある! その答えはパンフレットまたは体験説明会で!!
パンフレットの請求はこちら
体験説明会はこちら
アニメーション学科2年 早坂さん

Q.アニメーション制作の思い出や学院行事の思い出は?

1年次しに制作した作品で主人公のえいたが憧れる悪役の決め台詞を考えていた時、メンバー全員中学生の頃に戻って「厨二病になったつもりで!」とわいわい楽しみながら考えていたのが印象深い思い出です。
共同制作の中で一番盛り上がった瞬間だったと思います。

この記事の続きを読む→
アニメーション学科2年 永森くん

Q.役に立った、印象に残っている講義等は?

印象に残っている講義は、月一で行われた制作ゼミ講義です。
実際に、現場で働いている制作デスクの方に来ていただき、どのような考え方を持って現場は動いているかなど、体験談を踏まえて貴重なお話をしていただきました。

この記事の続きを読む→
アニメーション学科2年 餅川さん

Q.就職指導や就職活動で印象に残っていることは?

書類で不合格、面接で不合格…就活が上手くいかなくて落ち込んでいたんですが、8月頭に中武さん((株)WIT STUDIO代表/AMG卒業生)が学校に来られる機会がありました。
その時に、制作進行希望の学生だけ中武さんとお話する場を設けていただいて…そこで自己紹介を終えたあと、「内定がほしい、業界で働きたい」とお話したんです。
そこから自分のしたいこと、将来像、アニメをどう仕事にしていきたいか…とにかく全部自分の言葉で伝えました。敬語とか、ぐちゃぐちゃだったかも(笑)
自分という人間を、良いところも悪いところも含めて見てもらえたので、「中武さんとお話できるなんて貴重な時間を過ごせたなー」とただそれだけで満足でした。

この記事の続きを読む→
大手企業への就職の秘密には理由がある! その答えはパンフレットまたは体験説明会で!!
パンフレットの請求はこちら
体験説明会はこちら
アニメ・ゲーム3DCG学科2年 村松さん

Q.就職活動・就職指導の思い出は?

私の場合は、ありがたいことにトントンと話が進んだ気がします。
AMGのクリエイター面接でお話しをさせて頂くところから始まり、本面接に進むことが出来ました。
そこから課題をいただいた後、インターンシップに参加をしました。
課題もインターシップも基礎に忠実に、真摯に取り組むことを心掛け、いただいたチャンスをしっかりと活かすことができたので、内定を頂くことが出来たのだと思います。

この記事の続きを読む→
ゲームプランナー学科2年 小林さん

Q.学院で身についたことはありますか?

ゲーム制作における企画プランニング、ディレクションの「しかた」はもちろん、アイデアの発想法、物事の考え方などいろいろありますが……いちばんは行動力だと思います。
よく「専門学校・ゲームスクールは自分から行動しないとなにも得られない」なんて言われますが、ここだけの話、本学院もそれは例外ではありません。
しかし、自分から行動し続ける限り、やりたいことを実現でき、先生たちも本気でサポートしてくれる環境が本学院にはあります。
なんて言うとちょっと大それたことに聞こえるかもしれませんが、物事の発端はだいたい「僕、こうしたいんですけど」とか、「それ、僕にも一枚かませてよ」、「あ、それやります!」くらいの感じですよ!(笑)

この記事の続きを読む→
ゲームプログラマー学科2年 濱岡さん

Q.夏期・冬期共同制作(学院祭・発表会含む)の思い出は?

どの制作でも新しいことに挑戦することになったので必要なことを調べながらゲームを制作していました。
詰まることも多かったですが自分のやりたいことをゲームに反映出来た時は達成感がありました。
共同制作ではチームを組んでゲームを作っていくのでコミュニケーション能力が重要だと感じました。

この記事の続きを読む→
大手企業への就職の秘密には理由がある! その答えはパンフレットまたは体験説明会で!!
パンフレットの請求はこちら
体験説明会はこちら
アニメ・ゲーム3DCG学科2年 武田さん

Q.AMGに入学を決めたのはなぜですか?

ゲーム業界は日に日に進化しているので、一日でも早く業界に入りたいと思っていました。
そのためには短期間で能力を身につけられる専門学校に進学する必要があり、中でもAMGは2年間でゲームを5本作れる唯一の学校です。
短い時間でたくさんの制作経験をしたかったので、AMGを選びました。

この記事の続きを読む→
アニメ・ゲーム3DCG学科2年 渡邉さん

Q.役に立ったり好きな講義・先生とその理由は?

遠藤先生の講義です。
プロのクリエイターとして世に出た時の厳しさ、効率のいい時間の使い方、遠藤先生独自の3Dソフトの技術、等技術面だけではなくこれから一クリエイターとして社会に出ていく上で必要となる思想や学び方を教えてくださいました。
最早、遠藤先生著の一冊が欲しい程です。
遠藤先生だけではなく、学院の先生方はクリエイターとしても人としても尊敬出来る方々ばかりで、皆さん全員が全員心の師匠です。

この記事の続きを読む→
ゲームプログラマー学科2年 水井さん

Q.ゲーム業界を目指すようになったきっかけは何ですか?

AMG入学前に大学に通っており、当時の研究で「プログラムで物を動かす楽しさ」を知りました。
そしてゲームがどのようにできているのかが気になるようになり、ゲーム業界を目指したいと思いました。

この記事の続きを読む→
大手企業への就職の秘密には理由がある! その答えはパンフレットまたは体験説明会で!!
パンフレットの請求はこちら
体験説明会はこちら
ゲームプランナー学科2年 野崎さん

Q.クラスの雰囲気・教務の先生との思い出は?

私のクラスは、みんな授業に対する態度や共同制作に掛ける思いがとても強いイメージです。
私が悩んでいる時や、失敗して落ち込んでいる時はクラスの皆や担任の先生が親身になって相談にのってくれたので、共同制作などを乗り来れたと感じます。
そしてキャリアセンターの先生方は1年時の時から親しく接してくれて、就職活動の時はとてもスムーズに就活をすることができたからこそ、内定をいただけたと思っています。

この記事の続きを読む→
ゲームプランナー学科2年 前川さん

Q.本学院に入学を決めたきっかけは何ですか?

入学を決めたのは大学4年生の頃でした。昔から「何かを作る」ことが好きで、将来は自分のアイディアから創られたモノで多くの人を楽しませられる仕事に就きたいという夢を持っていました。 大学3年生の頃には、もっと自分の発想をより好きだと思える方向でアクティブに表現出来ないだろうかと考え続けていましたが、昔からテレビゲームを楽しんでプレイしていたことを思い出し、「ゲーム開発なら自分のアイディアを生かせられるかもしれない!」と思いました。 もちろんその頃はゲーム開発の知識を全く持っていなかったので、2年間でより実践的なゲーム開発を経験できるアミューズメントメディア総合学院の事をネットで知り、ゲームプランナーとして面白いことを考えられる力を学んでいこうと、入学を決意しました。

この記事の続きを読む→
ゲームプログラマー学科2年 二宮さん

Q.夏期・冬期共同制作(学院祭・発表会含む)の思い出は?

共同制作で制作したゲームは完成後発表する機会があるのですが、実際に目の前で遊んで頂きその感想を直に聞くことができたことは得難い経験でした。
また、たくさんのクリエイターの方々とお話したことで、どんなゲームプログラマーになりたいのか、どこをつきつめていきたいのか、目標や将来像を考える上で大きな助けとなりました。

この記事の続きを読む→
大手企業への就職の秘密には理由がある! その答えはパンフレットまたは体験説明会で!!
パンフレットの請求はこちら
体験説明会はこちら
アニメ・ゲーム3DCG学科2年 平山さん

Q.学院に入学を決めたきっかけとその理由は?

最初は普通のイラストレーターを目指していました。
しかし、自分が一番好きな事は何かを改めて考えた時、ゲームが思い浮かび、自分は絵を描くよりゲームで遊んでいる時間のほうが圧倒的に多いことに気づきました。
そしてゲームグラフィックデザイナーという職業を知り、本格的にゲームのデザイナーを目指し始めました。
沢山ある学院の中でアミューズメントメディア総合学院を選んだのは、2年間という短期間で実力が身につけられるという点と、入学してすぐにゲームが作るというカリキュラムに惹かれたからです。
体験入学などに何度か参加し、ここでなら自分の夢が叶えられると強く感じ、入学を決めました。

この記事の続きを読む→
アニメ・ゲーム3DCG学科2年 城田さん

Q.役に立ったり、好きな講義・先生との思い出は?

全部です。講師の方全員、今でも活躍されているプロのクリエイターの方が講師をされているので、役に立つ講義しかないです。
作品のアドバイスは色んな先生がいるので沢山のアドバイスを聞けてすごく勉強になります。
授業以外でも個人的な悩み相談にものってくれる先生方なので、相談しやすく学院生活では本当にお世話になりました。

この記事の続きを読む→
ゲームプログラマー学科2年 坂本さん

Q.夏期・冬期共同制作の思い出は?

この共同制作が私を大きく成長させることができたとても大切な思い出です。ゲームが一人では作れないことを知り、チームでのコミュニケーションがとても大事だと痛感しました。
たくさんの困難を乗り越えて、ゲームを完成させたときの感動は、すごく大きなものでした。
また発表会ではプロのクリエイターにプレイしてもらい沢山の意見や感想をいただきました。 厳しい意見もあり、まだまだ足りないところもあると痛感しながらも面白いという感想がもらえた時にはとても言葉にできない感動がありました。

この記事の続きを読む→
大手企業への就職の秘密には理由がある! その答えはパンフレットまたは体験説明会で!!
パンフレットの請求はこちら
体験説明会はこちら
ゲームプログラマー学科2年 甲斐さん

Q.学院に入学を決めたきっかけとその理由は?

私がアミューズメントメディア総合学院に入学したいと思ったきっかけは、他の専門学校や大学のカリキュラムにはない「一年にゲーム制作を三回行う」という点です。
また、パンフレットや体験説明会等で、多くの先輩が大手企業や、有名なゲームタイトルの制作を手掛けている企業に就職しているという事を知り、この学院なら短い期間で即戦力になれる技術を得られると思い、入学を決めました。

この記事の続きを読む→
ゲームプランナー学科2年 田中さん

Q.就職活動の思い出は?

学院が、学院内で説明会を開いて下さり、様々な企業の方が学院にいらっしゃって説明をしてくださいました。そこで初めて知る企業もあったり、そこから興味を持ってエントリーした企業もあります。 また、「学内クリエイター面接」という学院内で企業の方と面接を行う機会がありました。私が内定したジニアス・ソノリティは、そのクリエイター面接にて初めてお会いし、そこから声がかかり、内定を頂きました。 就職活動は「縁」だから、色んな会社を受けることが大切。と教務の渡辺先生が掲げていましたが、まさにその通りでした!

この記事の続きを読む→
アニメ・ゲーム3DCG学科2年 石川さん

Q.役に立ったり好きな講義・先生とその理由は?

役に立たない講義はありません。全ての講義において学んだことが今に生かされていて先生方も1つの質問に10返してくれるように私たち生徒に親身になって応えてくれます。 特に、3DCGを扱う授業では、デザイナーとして一気に表現の幅が広がりました。自分自身の考えや選択肢を多くもつことができとても役に立ったと思います。

この記事の続きを読む→
大手企業への就職の秘密には理由がある! その答えはパンフレットまたは体験説明会で!!
パンフレットの請求はこちら
体験説明会はこちら
アニメ・ゲーム3DCG学科2年 廣野さん

Q.就職活動・就職指導の思い出は?

アルファドリームさんとは学院祭、春季制作発表会と何回も作品を見ていただき、人柄や作品に対するこだわりにとても惹かれ本気でアルファドリームさんでデザイナーとして働きたいと思いました。 キャリアセンターの先生方や担任の滝本先生には何度も就職活動のことで相談に乗ってもらい、どうしても入りたいという私の背中を押していただき、たくさんの助言をして頂きました。一緒に泣き一緒に喜んでもらい本当に感謝しています。

この記事の続きを読む→
ゲームプランナー学科2年 萩原さん

Q.学院で身についたことはありますか?

ゲームについての諸々の知識やスキルはもちろんありますが、それ以上に「時期を逃さない」ということに対しての意識は強くなったと思います。 ゲーム制作は後から思い返せば、たらればの連続です。そして、その原因ははちょっとしたビビリだったり、問題の先延ばしがほとんどです。逆に言えば、その「時期を逃さない為の準備」をしている人が色んなことを成功させている印象があります。 学院では人によってはそれまで知らなかった、自分自身の人間としての弱さを痛感することになるので、おのずと色んな意識が変わっていくと思います

この記事の続きを読む→
ゲームプログラマー学科2年 津森さん

Q.本学院に入学を決めたきっかけは、何ですか?

きっかけは大学時代の就活で苦戦していたときに、学院に入学予定だった友人から話を聞いたことです。
もともとゲームは好きだったもののゲーム業界は狭き門だと思っていて選択肢には入れていなかったのですが、話を聞いてからはゲーム業界で仕事がしたいと強く思うようになりました。
大学を卒業してからの挑戦となるので、どうしても失敗するわけにはいかないと思っていました。
また学院の就職率が高いことや、1年次にゲーム制作が3回あることから、短期間で実践的なスキルを身に付けられると思ったことから入学を決めました。

この記事の続きを読む→
大手企業への就職の秘密には理由がある! その答えはパンフレットまたは体験説明会で!!
パンフレットの請求はこちら
体験説明会はこちら
ゲームプランナー学科2年 安倍さん

Q.就職活動の思い出は?

言い方が悪いかも知れないのですが、気が付いたら終わっていました。
まぁ、実際は春季制作発表前から「株式会社メトロに入りたい」と言っていて、それを、キャリアセンターを通じて株式会社メトロの方が知り、"会ってみたい"と興味を持っていただけました。
そこからは歯車がガッシリと噛み合ったかの様に面接が進み、内定を頂きました。

この記事の続きを読む→
キャラクターデザイン学科2年 東山さん

Q.内定の知らせを聞いたときの気持ちを聞かせてください。

電話で内定の連絡をもらった時は、夢だと思いました。
「レイトン教授シリーズやダンボール戦機シリーズなど今までユーザーとして遊んでいたあの憧れのレベルファイブに自分がクリエイターとして立つなんて!」と、本当にうれしかったです。
家族にもすぐに知らせると、とても喜んでくれてケーキとご馳走でお祝いしてくれました。

この記事の続きを読む→
ゲームプランナー学科2年 山田さん

Q.クラスの雰囲気は?教務の先生はどうですか?

私は結構ゲームのことを知らないで入学して来ちゃったので、みんなが分かるような当たり前のことが分からなかったんですよ。でも、みんな嫌な顔をせず教えてくれたので本当に助かりました。
教務の渡辺先生には、感謝してもしきれないくらいです。
当初の私は、先生の言うことを全く聞かないと言っていいほど自由奔放でした。そんな私を見捨てるのではなく、面と向かって真剣に向かい合ってくれたからこそ、今の私があると思います。
こんな私を受け止めてくれたことからクラス、教務の先生達は心が広いと言ってもいいでしょう。これからは、みんなに少しでも恩を返していきたいです。

この記事の続きを読む→
大手企業への就職の秘密には理由がある! その答えはパンフレットまたは体験説明会で!!
パンフレットの請求はこちら
体験説明会はこちら
ゲームプログラマー学科2年 坪田さん

Q.就職活動・就職指導の思い出は?

私がアソビモ株式会社という企業に興味をもったのは、学校で開かれた企業説明会でした。
それまで第一志望がまだ定まっていなかったのですが、話を聞いてすごく興味がわき、その日のうちにエントリーをしました。
アソビモ株式会社の面接を受ける際、私は面接が苦手なので、キャリアセンターの岩間先生に面接練習をしていただきました。
そのおかげでリラックスして面接に挑むことが出来たのですごく感謝しています。

この記事の続きを読む→
ゲームプログラマー学科2年 平石さん

Q.印象に残っている先生や講義はありますか?

先生はゲーム業界の最先端で働いている方々で、質問をすればすぐに解決法を一緒に考えてくれます。
入学して最初の2週間でC言語の基礎を一通り学んだのですが、わからないことばかりだったのでとても大変でした。
ですが周りの先生方やクラスメイトのサポートのお陰で、挫折せずに乗り越えることができました。

この記事の続きを読む→
ゲームプログラマー学科2年 中西さん

Q.学院に入学を決めたきっかけと、その理由は?

私は、短期間で実力を身につけられる場を探していました。
そんな時、体験説明会に参加し、1年目に3回のゲーム制作をするというカリキュラムを知って、夢をかなえるにはこの学院が一番の近道だと思い、入学を決めました。

この記事の続きを読む→
大手企業への就職の秘密には理由がある! その答えはパンフレットまたは体験説明会で!!
パンフレットの請求はこちら
体験説明会はこちら
アニメ・ゲーム3DCG学科2年 大原さん

Q.役に立った講義は?お世話になった先生は?

すべての講義が役に立つと思います。
もちろん自分にとって不得意な分野もありますが、基礎や仕組みを知っておくとチームで制作をするときに、作業を円滑に進めることができるのでとても役立ちます。
その中でも特に好きな講義は作画・イラストレーションで、講義では絵の基礎力を高める授業内容となっており、自分に特に足りない点を教えてもらえるので、目標を決めることが出来てとても役に立つ講義だと思います。

この記事の続きを読む→
ゲームプランナー学科2年 藤原さん

Q.就職活動 指導の思い出はいかがでしたか?

縁や巡り合わせが多いと就職活動が始まる前から聞いていました。さらには高校卒業後すぐにこの学校に入学したので就職活動をしたことがなかったので不安でいっぱいでした。
ですが心強い先生方や共に就職活動で戦う仲間たちと頑張ることが出来ました。どの企業様にも自分の持てる全力をぶつけ、本当に働きたいと思える企業様に出会うことが出来ました。
初めての挑戦でしたが自分の納得する結果を出せてよかったです。「あなたと一緒に働きたいです」という意思が明確であることが大事だと思います。

この記事の続きを読む→
ゲームプランナー学科2年 立川さん

Q.学院で身についたことはありますか?

ゲームの企画、アイデア出し、ディレクション、仕様書作成。
あらゆるゲームプランナー、ディレクターとしての大切な能力を得られる事が出来たと思います。
何よりもユーザーという立場からクリエーターへと立場を変更できた事が得たモノの中で一番大きなモノだと思います。

この記事の続きを読む→
大手企業への就職の秘密には理由がある! その答えはパンフレットまたは体験説明会で!!
パンフレットの請求はこちら
体験説明会はこちら
ゲームプログラマー学科2年 少林泰仁さん

Q.夏期・冬期共同制作(学院祭・発表会含む)の思い出は?

とても良い経験が出来たという思い出しか残っていません。
確かに実際に制作していた期間は、技術や知識の壁に何度もぶつかりながら、全力を出さないと完成出来ないスケジュールに目が回りそうな事もありました。
しかし、チームの仲間にも恵まれメンバー全員が良いゲームを作るために努力するという、何にも増して得難い体験をすることが出来たと思います。
自分の夢であったゲーム制作を経験したんだ、という自信も持つ事が出来ました。

この記事の続きを読む→
ゲームプランナー学科2年 佐藤駿さん

Q.就職活動 指導の思い出はいかがでしたか?

自分は第一志望・株式会社バンク・オブ・イノベーションのみを受けてそのまま内定を頂いたので、他の人より就職活動をしていないのですが、私が株式会社バンク・オブ・イノベーションに行きたい!とずっと学校で言っていたのです。
それをしっかり聞いていてくれて、学校全体で動いてくださり、わざわざ自分の為に春季制作発表会に人事の方を呼んでくださったのです。
それがきっかけで内定にまで至りました。一人一人の学生に真剣に就職を考えてくれているとわかる実体験です。

この記事の続きを読む→
ゲームプランナー学科2年 岩﨑伊頼さん

Q.本学院に入学を決めたきっかけは、何ですか?

私がゲーム業界を意識したのは、大学3年~4年時の頃に将来について考え始めた頃です。
就職活動を通し、それまで特に意識していなかったが、色んな会社や職業に触れた事によって、果たして自分が本当にやりたい事は何かを真剣に考えた時に「物を作りたい」という気持ちに辿り着きました。
「物を作りたい」という気持ちと「ゲームが好き」そして「人と関わる事が好き」という気持ちを携えてAMGに入学しました。

AMGはとにかく「現場感」の強い学校です、実際に制作する事で大きく成長できます。
AMGに入学してからの2年間はとにかく「濃い」という一言に尽きるような、熱く激しく時には、苦しく!そして最高の2年間を過ごしました。

この記事の続きを読む→
大手企業への就職の秘密には理由がある! その答えはパンフレットまたは体験説明会で!!
パンフレットの請求はこちら
体験説明会はこちら
2016年3月卒業生のインタビュー
内定の最新情報はSNSでも発信しています。
  • ツイッター
  • フェイスブック
  • LINE
ゲームグラフィックデザイナー学科2年 渡邊さん

Q.就職活動・就活指導の思い出は?

就職指導室の先生方には、大変お世話になりました!
正直、就活をあまりしてないので書けることが少ないですね…
私の場合、Unrealチャレンジ!でUnrealEngineに触れることが出来たのが大きかったと思います。
学校ではまだ取り入れられていない内容だったので直ぐに興味がわいて、率先して触ってました。
授業中にUnrealEngineを触っていて注意されたこともありましたね!
印象に残っているのはヒストリア様に内定を頂いた後に、面接とポートフォリオひどかったよと笑われたことです! Unrealチャレンジ!を通して、普段の私を見て頂けていたからこその内定でした。
AMG入学していなければUnrealEngineとの出会いはなかったかもしれないです。

この記事の続きを読む→
大阪校ゲームプログラマー学科2年 川上さん

Q.冬期共同制作と春季発表会の思い出は?

チームリーダーとしてプロジェクトに携わり、チーム全員で同じ目標に向かって突き進むことがいかに難しいか学びました。
発表会では企業の方に多種多様な言葉をいただき、自信と力の無さを同時に痛感することができ、それからの就職活動のモチベーションになった気がします。
チームメンバーとひとつの達成感を得たことは、人生においてもかけがえのない経験になったと確信しています。

この記事の続きを読む→
ゲームグラフィックデザイナー学科2年 中平さん

Q.印象に残っている講義・先生は?

もちろん、全ての講師がプロの方々なので、皆さん印象に残っていますが、中でもデッサンの吉岡先生が一番印象に残っています。
自身の絵に向かい合う姿勢、ストイックに技術を追求する精神を、厳しくも暖かく、徹底的に叩き込んで頂きました。
吉岡先生に出会えた事が、AMGを選んでよかったと思う理由の一つです。

この記事の続きを読む→
大手企業への就職の秘密には理由がある! その答えはパンフレットまたは体験説明会で!!
パンフレットの請求はこちら
体験説明会はこちら
ゲームグラフィックデザイナー学科2年 土方さん

Q.ゲーム業界を目指すきっかけは?

子供の頃から、ゲームをプレイしている時に「自分なら、ここをこんな表現にしたい」「ここはこう変えた方がもっと面白くなるじゃないか」というような、作り手側の意識でゲームをプレイするのが好きだったので、進路や就職を考える時期になり、思い切ってゲーム業界を目指すことにしました。

この記事の続きを読む→
アニメーション学科2年 高村さん

Q.アニメーション業界を目指したきっかけは?

私は今までアニメは娯楽だけと思っていたんですけど、あるアニメを見た時に、世界観や、ストーリー、がとても深くて様々な感情を動かされたアニメに出会って、アニメの奥深さを知ってこの業界を目指したいと思いました。

この記事の続きを読む→
アニメーション学科2年 橋井さん

Q.AMGに決めた理由は?

高2の冬、意を決してAMGの体験説明会に参加しました。
大阪に兄がいたので、大阪に来ることに抵抗はありませんでした。
その時させていただいた体験で、自分の描いた線が動き、衝撃を受けたのを覚えています。
また、AMGは学生だけでアニメを制作するカリキュラムがある事も魅力的で、業界に入ったときに必要な技術が身に付けられると感じ入学を決めました。

この記事の続きを読む→
大手企業への就職の秘密には理由がある! その答えはパンフレットまたは体験説明会で!!
パンフレットの請求はこちら
体験説明会はこちら
キャラクターデザイン学科2年 石川 遥菜さん

Q.内定の知らせを聞いたときの気持ちを聞かせてください。

初めは信じられず、夢かと思いました。
ユーザーとしてしかセガのゲームをしていなかったので、作る側にまわるとは思ってもみませんでした。
ただ、入学前から憧れていた会社だったので、内定をいただくことができてとても嬉しかったです。
私は実家が地方なので、家族と離れて一人暮らしをしているのですが、内定が出た後、すぐに家族に連絡したところ、すごく喜んでくれました。

この記事の続きを読む→
ゲームプランナー学科2年 杉生 実知子さん

Q.役に立った講義は?お世話になった先生は?

大沼先生です。授業の内容は「アニメの脚本を書いて、添削してもらう」というシンプルなもの。
ですが、お話の添削なんて、出版社に持ち込みでもしない限りしていただけませんから本当に貴重な体験でした。
プランナー志望でストーリーや設定が好きな方にオススメの授業です。
大沼先生には自主制作映画の際にもお世話になり、頭があがりません…

この記事の続きを読む→
ゲームプログラマー学科2年 松井 章さん

Q.役に立ったり好きな講義・先生とその理由を教えてください。

加藤先生の“ゲーム数学”という講義がとても役に立ちました。
数学はもちろん、プログラマーに必要な能力が総合的に鍛えられたからです。
この講義を簡単に説明すると、課題を解くための必要最低限の知識を教えていただいて講義の時間内にいくつもの課題をクリアしていくというものです。
限られた時間内で必要な情報を適切な資料から読み取り、理解し、プログラミングする能力。
自分の実装したプログラムを誰もがわかるように説明する能力。
与えられた知識を、どう使うのかという発想力。
この講義はどの講義よりも、実際の現場に近いことをしていると感じました。

この記事の続きを読む→
ゲームグラフィックデザイナー学科2年 加悦さん

Q.就活指導や就職活動で印象に残っていることは?

自分は上がり症で面接が得意ではありませんでした。
先生に面接の練習をして頂いた時には、どうしても早口になってしまい、自分の伝えたい事が上手く伝わらず、とても合格出来るとは思えない状況でした。
そんな中でクリエイター面接などの機会を多く頂き、毎回のアドバイスから改善を行うなかで、いつの間にか落ち着いて面接に臨めるようになっていました。

この記事の続きを読む→
大手企業への就職の秘密には理由がある! その答えはパンフレットまたは体験説明会で!!
パンフレットの請求はこちら
体験説明会はこちら
ゲームグラフィックデザイナー学科2年 本倉さん

Q.AMGの思い出は?

学院祭でチームで作ったゲームを多くの企業に見ていただいたのは非常に良い経験だったと思います。
現役で活躍するクリエイターの方々に意見を頂き、自分を大きく成長させる事ができたと思います。

この記事の続きを読む→
ゲームプランナー学科2年 谷山小夏さん

Q.AMGで身についたことは何ですか?

ゲームの企画力、発想力、ディレクターとしてのスケジュール管理能力やかじ取りの仕方は共同制作カリキュラムや産学共同プロジェクトに揉まれる中でかなり鍛えられたと思います。
それ以上に、人間として基本的で重要なものが身についた実感はあります。

この記事の続きを読む→
ゲームプログラマー学科2年 上杉さん

Q.これからどんなクリエイターになりたいですか?

楽しい事を独り占めしない、いろんな方々に楽しいをお届けするクリエイターになりたいです。
また、ただ待つプログラマーになるのではなく、自分からもチームの皆に発信しては受信し、より良い作品を世のユーザーに届けるために努力を惜しまないプログラマーになります。

この記事の続きを読む→
大手企業への就職の秘密には理由がある! その答えはパンフレットまたは体験説明会で!!
パンフレットの請求はこちら
体験説明会はこちら
ゲームプログラマー学科2年 村田昴平さん

Q.ゲーム業界を目指すきっかけは?

子供のころからゲームが大好きで、いつかゲームを遊ぶ側からゲームを創る側になりたいと思っていました。
進路について考えていたときに、「ゲームクリエイターになるには、実際にゲームを創って学ぶのが一番」というAMGを知りゲームクリエイターになることを決意しました。

この記事の続きを読む→
ゲームプログラマー学科2年 高縄 玲さん

Q.後輩へのメッセージをお願いします。

本気でゲーム業界に就職したいならこの学院は本気で応えてくれます。ここにはゲームを作ることの喜怒哀楽がすべて詰まっています。
なので、まずは動いてほしいです。私はこの学院に入学する前はゲームを作るなんて無理だと考えていました。
ですが、勇気を出して一歩踏み出したから、今ここにいます。

この記事の続きを読む→
アニメーション学科2年 大下香代子さん

Q.AMGに決めた理由は?

AMGに来たとき既に別の学校もいくつか見ていたのですが、「ここはアニメーション学科にきちんと力を入れている。全然違う」とすぐにわかりました。
アニメ制作が学生だけで出来ること、1年間に2本もアニメを制作することも魅力でしたし、何より体験説明会の時に先生方がとても気さくに、そして親身に接して下さったのが印象的でした。

この記事の続きを読む→
アニメーション学科2年 山本紘平さん

Q.就職指導や就職活動で印象に残っていることは?

担任の先生と、就職指導の先生は「相談したら必ず応えてくれる」というのがとても印象的でした。
ひとりひとり、環境や状況に見合った形でアドバイスをくれて、本当に親身になって向き合ってもらったなと思います。
書類の添削、面接練習、メールの返信方法などどんな些細なことでも応えて教えてくれました。
また、一般就職ではなく「アニメ業界への就職」という点での情報量が多くとても助けられました。

この記事の続きを読む→
大手企業への就職の秘密には理由がある! その答えはパンフレットまたは体験説明会で!!
パンフレットの請求はこちら
体験説明会はこちら
一覧に戻る