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シリーズ累計150万部突破! 人狼ゲーム最新作『デスゲームの運営』が3/19発売 卒業生 犬倉すみさんがカバーイラストと挿絵を担当

シリーズ累計150万部を超える「人狼ゲーム」シリーズ最新作『人狼ゲーム デスゲームの運営人』が3月19日(木)に竹書房より発売されました。
本作のカバーイラストと挿絵は、AMG卒業生である犬倉すみさんが担当しています。

© 川上 亮/AMG出版

■『人狼ゲーム デスゲームの運営人』の特長
(1)原作&コミカライズシリーズ累計150万部突破の「人狼ゲーム」シリーズ最新作
命がけの人狼ゲームを描くホラー小説シリーズの第8弾。原作小説は過去7作品とも映画化され、若手俳優の登竜門となっています。また、原作小説とコミカライズの累計発行部数は150万部を突破しました。

(2)シリーズ初!“人狼ゲームの裏側”が明かされる
本作の主人公は運営人の正宗。シリーズで初めて、人狼ゲームの裏側が明かされます。

(3)キャラクターデザイン学科の卒業生がカバーイラストと挿絵を担当
「人狼ゲーム」シリーズのカバーイラストと挿絵を務めるのは、キャラクターデザイン学科卒業生でイラストレーターの犬倉すみさん (AMG東京校 2014年卒)。
犬倉さんはキャラクターデザイン学科1年在学時からシリーズ全作品のカバーイラストと挿絵を担当しています。

(4)2020年秋 劇場公開決定!小越勇輝 映画初主演!
映画『人狼ゲーム デスゲームの運営人』は、大ヒットシリー ズ「人狼ゲーム」の劇場公開8作目となる最新。今作は、“村人”と人狼なって騙し合う 心理戦と 、敗者が容赦なく 殺戮されていくソリッドシチュエーョンに加え、今まで明らかになっていなかった人狼ゲーム運営側が初めて フォーカスされ、参加者側と運営側の二重構造の頭脳戦が展開する。

【犬倉すみさんのコメント】

一読者として新作の発売にワクワクしているとともに、長く携わらせていただいている人狼ゲームにまたイラストレーターとして携わることができとても嬉しいです。

■ストーリー
命がけの人狼ゲーム。参加者はネット上や「拉致」によって集められ、勝敗は富裕層による非合法な賭博の対象となっている。
その現場で「運営人」のひとりとして働く正宗は、いつものように参加者を運び、機材のチェックを行い、そして絶望した。参加者の中に、自分が過去に家庭教師バイトとして教えたことのある女子高生、夏目柚月が含まれていたからだ。
彼女を救いたい。運営本部に殺されてもいい。そう考えた正宗は同僚の運営人・琥太郎の助言を得つつ、参加者全員の役職や人狼の襲撃先、「つくべき嘘」といったアドバイスを必死で柚月に伝えようとしていく。「ほかの運営人や観客に気づかれてはならない」という究極の制限の下、チートで「特定の参加者」を勝利に導くことは可能なのか?

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キャラクターデザイン学科から、在学生・卒業生がイラストレーターとして次々とデビューしています!
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また、学校見学・体験説明会も随時行なっておりますので、ぜひお気軽にお越しください。

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