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学院祭2012 ゲーム博物館こと夏期共同制作展示

2012年11月5日 | ゲームプランナー学科

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ティーチャーKこと、小宮です。
東京校 学院祭2012が終了しました。

今年の来場者は企業90名 OB90名 
一般150名 在学生(プロの卵=インターンシップ中含む)230名と600名近くの来場。

OB90名の中には
ブレイブルーのディレクター、FFのプログラマー、バイオハザードのプログラマー、ラブプラスのデザイナー
ペルソナのグラフィッカー、乙女ゲームのディレクター、ソーシャルゲームのディレクター…
数多くの現役で活躍するゲームクリエイターが揃っていました。
彼らの集結は、同じ道を通っている後輩へのストレートなアドバイスのためです。

企業も、ブレイブルーやギルティギアで有名なアークシステムワークスの木戸岡社長をはじめ
多くのトップゲームクリエイターが、次年度の採用を見込んでいらしていました。
(今年度の採用を見込んでいる企業も、結構ありましたね)

入学式からだと、約6ヶ月半。
全くの未経験者だった学生たちが、
(卵として働きだした2年生を含め)200名以上のゲームクリエイターに、
自分たちが創ったゲームを遊んでもらい、意見をもらったことになります。

なんという貴重な体験でしょう!
こんな体験は、他校ではできない体験です。
なぜなら、夏休みを潰して1年の夏にゲーム開発実習を行うのは、
アミューズメントメディア総合学院だけだからです。

在学生!先輩たちは、この学院祭での経験を受けて大きく成長しました。
この2日間で、何かを感じていることでしょう

新入生(まだ、検討中の方も含めて)
これが、AMGの、みなさんに対する繋がり=コネクションです
最大限に生かす日々を心待ちにしてください!

PS 学院祭発表のゲームは体験説明会でも遊べますよ!

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