AMG総合学院 大阪校|プロを目指す学校 専門校

AMGの大阪校はここがスゴイ!

Point.1 AMGインターンシップで在学中からプロの仕事に

グループ内にアニメ、映画の製作会社や声優プロダクションを抱え、業界との密な関係を築くことで、在学中からデビュー・就職のチャンスを数多く提供できます。

関西ではこんなん珍しいねんで!在学中からプロとして「仕事」をするねんで。

Point.2 「超」現場主義で実践力を養う

学校長をはじめとする全ての講師が現役のクリエイター。正真正銘の「プロ」が作った「学校」だから、教育においても「超」現場実践主義。「卒業」=「即戦力」に育成します。

現役のクリエイターから教えてもらえんねん。とことんこだわったカリキュラムやで。

Point.3 万全のデビュー・就職支援で卒業後もフォロー

少人数制クラスでの行き渡るケアーと就職指導室の専任によるサポートであなたの夢を全面バックアップ。東京校が保有する就職情報や求人情報の共有を徹底し、卒業後も夢のその先までしっかり応援します。

みんながしっかり育ってくれるように見守ってんねん。情報は関西だけやないんやで。全国や!

制作現場と同じ環境だからプロになれる!

関西の表玄関・新大阪にある大阪校は、創作活動のために必要な最新鋭の設備を一つのビルに集結。
ひとり一台のマシンルーム、アフレコ実習やボイスサンプル作成のためのMAスタジオなど創作活動に集中できる環境を整えています。
今春、その大阪校を一部リニューアル。教室環境や使用機材が一新され、いっそう快適になりました。

中でも声優タレント学科待望の第二MAスタジオが完成。黒河奈美さん(2000年大阪校卒・ぷろだくしょんバオバブ)や
米澤円さん(2003年大阪校卒・81プロデュース)に次ぐ次世代のスターが、ここからまた生まれるのです。

AMGだから実現できる在学中デビューへの道

一度別の道を選んだ兄弟は夢を実現させるためAMGに入学

高野宗大さん (24) 大阪校 声優タレント学科2年 (写真左)

入学前に勤めていたショップが閉店。ゴルフクラブの技術者から一転して
幼い頃からの憧れである声優を目指しAMG大阪校に入学。

高野愛弓さん (20) 大阪校 キャラクターデザイン学科2年 (写真右)

「イラストレーターになりたい!」という夢を諦めきれず、大学を中退してAMG大阪校に入学。
将来の夢はアニメや小説などマルチに活躍するイラストレーター。

-ズバリAMGに決めた理由は?

高野宗大さん(以下:宗大) 高野愛弓さん(以下:愛弓) :
※1AMGインターンシップですね(声を揃えて)。
在校中からプロの現場で“仕事”ができるというのは、やはり他にはない魅力です。

-そのインターンシップで、すでに結果を出していますよね。

宗大 : ボクはOBCラジオ大阪『岩田光央・鈴村健一スウィートイグニッション』の
アシスタントパーソナリティとTVアニメ『キャラディのジョークな毎日』のキャストに選ばれました。

愛弓 : 私は文庫本の表紙イラストで、デビューが決まりました!

-すごいね。お互いにアドバイスしているとか?

宗大 : 妹のデビューが刺激になったのは事実です。負けてられないですよね。
ボクも絶対に※2学内プロダクションオーディションで結果を出しますよ。

愛弓 : CGデザイン学科の※3ゲーム開発実習に、グラフィッカーとして参加するかどうか、悩んでいたときです。
休みもないし、自分の作品を描く時間も制限されると迷っている私に「今、描きたいのならやめておけ。
でも今後も業界で描き続けるのなら参加したほうがいいよ」とアドバイスしてくれました。

-さすが、お兄ちゃん。いいこと言うね!

宗大 : デビューは先を越されちゃいましたけど、社会経験はありますからね(笑)。

愛弓さんデビュー作 (C)神野碧 文芸社

※1.AMGインターンシップ|在学中からプロの現場で仕事を体験する制度。卒業後にそのまま就職する学生も多数。

※2.学内プロダクションオーディション|30社以上の声優・芸能プロダクションを学内にお招きして開催するオーディション。

※3.ゲーム開発実習|入学から半年でチームによる一本の作品を制作するプログラム。完成した作品は企業の方に発表。

大阪校 個性派スタッフからの熱いメッセージ

田村夏 (声優タレント学科担任)
大阪校には関西を中心に毎年多くの学生たちが学院の門戸を叩いてやって来ます。
学び舎は大阪でも東京からプロの声優を常任講師としてお呼びし、
東京の大手事務所のオーディションが大阪に居ながら受験できるなど、
大阪と東京の距離の差を感じさせません。

「業界の最前線で活躍するクリエーターには関西出身、関西在住の方がたくさんいます。
これは関西の刺激的かつ、のんびりした環境が創作に向いているということでしょう。
東京との心理的な距離が近いので、業界の人間も気軽に会いにきてくれますし、自分からもどんどん出ていくことが可能です。
どうか皆さん、常に高い意識を保ちつつ、そして偉大な先輩たちから日々刺激を受けつつ、彼らの成功を追いかけてください!」

作家  秋口ぎぐる (大阪校ノベルス学科専任講師)

「エムブリオマシンRPG」秋口ぎぐる/グループSNE (c)JIVE ltd. イラスト/岸和田ロビン