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あきさか先生の書評たったの5ページで独自の世界、二人の関係の双方を「魅せる」ことに成功しているところが私の評価した点です。長編作品の土台になりそうな話ですので、この後の展開にも期待します。
鯨先生の書評「8月31日」というテーマで「自由研究の宿題」、「日焼け」「トライアングル」というキーワードをそのまま使っているという点では、ひねりがありません。しかしキャラクターに魅力を感じたので、今回推してみました。個人的には日高さんの安否が気になって仕方ありません(笑)
先生の書評自己紹介をテーマであがってきたものです。ただの自己紹介の枠に収まらない『作品』に仕上がってると思います
鯨先生の書評「オチがストレートすぎる」というアドバイスののちに、上がってきたものです。ちゃんと改善されていると思います。
鯨先生の書評お母さんのキャラの勝利。いい味出してます。(自分の母親だったらイヤですが)ネタやオチはベタですが、テンポのよさで面白くしあげていると思います。
鯨先生の書評テンポと構成に気をつかっている作品。ラスト和ませたあとで、笑いに落とす手法は古典的ながら、うまくいっている例だと思います。しいて言うなら、声優さんの力やSEの臨場感が試されるシナリオともいえるでしょう。