





キャラクターデザイン学科カバーイラスト100冊目達成、おめでとうございます!この記念すべき節目に、私がカバーイラストを手掛けさせて頂いた本が選ばれましたこと、大変光栄に思います。
100という数字に達するまでに諸先輩方が築いてきた道があり、そこに続くことができた…嬉しいです。そして、これからも後に、どんどんと続いていくのですね。
きっかけは、イラストレーターとして先導して活躍する卒業生が繋げてくれた御縁からでした。AMGにはチャンスが溢れています。きっかけを探している人には、とても良い環境ですよ。心強い講師の先生や、仲間たちに出会えることも、きっと色々なことに繋がります。
100冊は通り道だと思います。200、300と、これからもAMG出身者によるカバーイラストが増えていくことを楽しみにしています。私もまた、その中の一人になれるよう、一緒に頑張っていきたいと思います!

キャラクターデザイン学科卒業生の手掛けられたイラストが、
書籍のカバーとなって100冊を突破されたとのこと、本当におめでとうございます!
日々たくさんの書籍が世に出ていきますが、ミステリー、ホラー、恋愛などのジャンルの差こそあれ、物語の世界において登場人物のキャラクターは、作品の魅力を語る上で欠かせません。文章で表現しきれない部分を、卒業生の皆さんの才能によって補っていただいた結果、弊社からもたくさんの魅力的な作品をリリースすることができました。
今後とも、卒業生の皆さんのご活躍をお祈りするとともに、ご一緒に素敵な書籍を刊行できることを楽しみにしております。
アミューズメントメディア総合学院キャラクターデザイン学科の卒業生のカバーイラスト実績が、100冊を越えたとのこと。
本当におめでとうございます。
これも、卒業生・学生のみなさんのたゆまぬ頑張りと講師の皆さまやスタッフの方々の真摯なご指導・サポートの結果だと思います。「ぼくら」シリーズをはじめ弊社の人気本もたくさん手掛けていただいており、その「結果」を出す気持ちと実力に、多大なる信頼を寄せさせていただいております。
先輩がたの作った道を、つづく卒業生のみなさんがしっかり踏み固め、200冊、300冊に向けて、これからも意欲的に活動されますよう。出版社として、意欲あふれる皆さまとよい関係を築かせていただけましたら幸いです。