<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>学生発信委員会BLOG</title>
	<atom:link href="http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog</link>
	<description>アミューズメントメディア総合学院公式</description>
	<lastBuildDate>Mon, 14 May 2012 15:00:21 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.6</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>アフレコライブ２０１２！！　新一年生初めてのイベント開催！！！</title>
		<link>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=381</link>
		<comments>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=381#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 May 2012 15:00:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>amg</dc:creator>
				<category><![CDATA[生徒会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=381</guid>
		<description><![CDATA[どうも、毎度おなじみ学生発信委員会の増田と小出です。
今回は4月に入学した新1年生にとって初めてのイベント！！アフレコライブの模様をお伝えします。
アフレコライブとはなにか？
それは、なにも教わっていない一年生がいきなり [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#db4644;">どうも、毎度おなじみ学生発信委員会の増田と小出です。</strong><br />
今回は4月に入学した新1年生にとって初めてのイベント！！アフレコライブの模様をお伝えします。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">アフレコライブとはなにか？</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">それは、なにも教わっていない一年生がいきなり生アフレコをやるという無茶振りにも程があるイベントです。4月26日・27日の二日間にわたって行われたこのイベント、一年生にとって感慨深いものになったことでしょう。そこで一年生に今回のアフレコライブの感想を聞いてみちゃいました。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong>Q、アフレコライブを終えてみてどうでしたか？</strong></p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#db4644;">中井正則</strong><br />
初めて舞台に上がるのですごく緊張しました。しかし先輩方が丁寧に指導してくださったおかげで楽しく舞台に立つことができました。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#db4644;">土岐隼一</strong><br />
お芝居の経験はありましたが生まれて初めて「アフレコ」というものを経験し、相手との距離感やアドリブなどの技術を知り、改めてプロの声優のテクニックに驚嘆しました。そして声優になりたいという気持ちもより強くなりました！これから授業で教わる技術を一つでも多く自分のものに出来るように頑張ろうと思います。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong>Q、難しいと感じたことはありましたか？</strong></p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#db4644;">高水伸吾</strong><br />
セリフを絵の口に合わせたり口が動いてない所に合わせるのが難しかったです。<br />
感情の起伏の激しいキャラだったのですが、なにも習っていない状態で表現するのは難しかったです。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong>Q、今後の抱負をお願いします。</strong></p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#db4644;">鳴瀬麻美</strong><br />
アフレコライブは本当に楽しかったのです。この気持ちを忘れず授業をしっかり受け、基礎を身に付けて色々な役を出来るようになりたいです。</p>
<p><img src="http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120507_gakusei_01.jpg" alt="20120507_gakusei_01" title="20120507_gakusei_01" width="740" height="270" class="aligncenter size-full wp-image-382" /></p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">最後に一年生にむけて私たちから。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">今後も色々なイベントがやってきます。色々と大変なことがあるかもしれないけれど、<br />
皆で力を合わせて<strong>「がんばれ、一年生！！」</strong><br />
そして、<strong>「ようこそ、アミューズメントメディア総合学院へ！！」</strong></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?feed=rss2&amp;p=381</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>小説新人賞投稿インタビュー！</title>
		<link>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=372</link>
		<comments>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=372#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 May 2012 15:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>amg</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=372</guid>
		<description><![CDATA[お久しぶりです。
無事2年に進級しましたノベルス学科の水谷と上杉です。
今回は1年次の春休み期間を執筆にあてて長編小説の新人賞に投稿した人たちにインタビューしてみました！
小説家デビューを目指すノベルス学科では新人賞投稿 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#79478d;">お久しぶりです。<br />
無事2年に進級しましたノベルス学科の水谷と上杉です。</strong></p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">今回は1年次の春休み期間を執筆にあてて長編小説の新人賞に投稿した人たちにインタビューしてみました！<br />
小説家デビューを目指すノベルス学科では新人賞投稿がデビューへの大きなチャンスです。<br />
ノベルス学科のみんながどんな作品を書いて投稿しているか、ちょっとでも知ってもらえたら嬉しいです。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong>上杉</strong>：質問内容は以下の４つで、一問一答で答えてもらいました。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">１、	どこの賞に出したか<br />
２、	話の内容をざっくり言うと？<br />
３、	出来ばえ（満足度）は？<br />
４、	ずばり、2年生になっての目標を！</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong>水谷</strong>：投稿した人はもっとたくさんいますが、全員では多すぎちゃうんで8人ピックアップして答えてもらいました。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#79478d;">《小田原聡くん》</strong><br />
１、すばる文学賞<br />
２、雨の街で悪魔と契約し、花屋の天使と恋愛するファンタジー。<br />
３、他の人に褒めてもらったことのある作品なので、自信がある。<br />
５、	今年度中にデビュー！</p>
<p><img src="http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120425_gakusei_03.jpg" alt="" title="20120425_gakusei_03" width="240" height="320" class="aligncenter size-full wp-image-376" style="margin:0;" />
<p style="font-size:12px; text-align:center; width:240px; margin:5px 0 25px 0;">水谷君の質問に答える小田原君。<br />
小田原君は書くペースがとても早いです！</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#79478d;">《佐藤光輝くん》</strong>　<br />
１、	朝日時代小説大賞<br />
２、	三国志の英雄たちが死後の世界で特殊な機械を使って生前を振り返る。<br />
３、	時代小説マニアには物足りないかも。書き上げるペース自体は満足出来た。<br />
４、	三本投稿することと、どういう場でもいいので壇上に上がるような結果を残したい。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#79478d;">《増井健嗣くん》</strong><br />
１、	ＭＦ文庫<br />
２、	シスコンの元不良が自分のイメージ払拭のために奮闘するラブコメ。<br />
３、	自己採点では８０点。文章力に自信もあって、他の人からのキャラの食いつきもよかった。<br />
４、	 ４本以上書き上げる。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#79478d;">《豊田直也くん》</strong><br />
１、	ＭＦ文庫<br />
２、	人形にまつわるシリアスな現代ファンタジー。<br />
３、	あらすじはスラスラと書けました。一次通過できればいいなぁ。<br />
４、	受賞！</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#79478d;">《中口翔平くん》</strong><br />
１、	ＭＦ文庫<br />
２、	ラブコメ＋伝奇ものの現代ファンタジー。<br />
３、	「やっちまったなぁ」と某先生談。なので、やり残した感はある。<br />
４、	受賞</p>
<p><img src="http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120425_gakusei_04.jpg" alt="" title="20120425_gakusei_04" width="240" height="320" class="aligncenter size-full wp-image-377" style="margin:0;" />
<p style="font-size:12px; text-align:center; width:240px; margin:5px 0 25px 0;">教室で上杉さんの質問に答える中口君。<br />
中口君も速筆なのであやかりたい！</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#79478d;">《工藤悠右くん》</strong><br />
１、	電撃文庫<br />
２、	〆切当日に投稿するぐらいぎりぎりになってしまって、ちょっと自信がないです。<br />
３、	現代異能バトル<br />
４、	3本書く！</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#79478d;">《横田麻帆さん》</strong><br />
１、	電撃文庫<br />
２、	魔王を倒しに行くコメディー・ハイファンタジー<br />
３、	授業の一環としてグループで作成したプロットから書きました。時間が足りず練りこみが足りていないと思う。　個人的には80点の出来ばえ。<br />
４、	受賞すること</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#79478d;">《鈴木(仮)くん》　初投稿</strong><br />
１、	電撃文庫<br />
２、	剣と魔法の異世界ファンタジー、銃もあるよ。<br />
３、	ストーリー・構成は神が舞い降りた。ただ文章力が……。書きあがった時、思ったより達成感がなかったのでもっと文章力をあげたい。<br />
４、	書きまくって、賞に出しまくる。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong>上杉</strong>：という感じでインタビューは終了です。さぁ、水谷くん。すばらしいまとめを書くがいいよ。<br />
<strong>水谷</strong>：ふっ。また無茶振りか……。えーっと全体的に、<br />
<strong>上杉</strong>：と、みせかけてー。今回のインタビューは時期的に、春休み中に締切が設定されていた電撃大賞やＭＦ文庫Ｊへの投稿についてが多くなりましたが、ノベルス学科では日々デビューを目指し、ここには書かれていない様々な新人賞に投稿しています。インタビューした人の中には年に５、６本出したという人もいて……。もっと頑張らなくちゃと思いました。<br />
<strong>水谷</strong>：……春に五本という化け物もいたり。さすがにぶったまげました。手が６本あるのかなぁ。<br />
<strong>上杉</strong>：まさに阿修羅すら凌駕するゲフンゲフン<br />
<strong>水谷</strong>：ですねぇ。阿修羅しゅら凌駕しゅる。って言えねえええええっ。<br />
<strong>上杉</strong>：……萌え。<br />
<strong>水谷</strong>：ごほん。書き方にも日々コツコツ型や短期決戦型などそれぞれのペースがあり、聞いていて面白かったです。それじゃ上杉さん。すばらしいシメよろしく！(ドヤ)<br />
<strong>上杉</strong>：……私は知っています。水谷君が、シメをすねと打ち間違えたことを。<br />
<strong>水谷</strong>：うぁあああああああああああああああああああああああ！！　<br />
<strong>上杉</strong>：最後に今回インタビューに協力してくださった8名の同級生達。<br />
本当にありがとうございました。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">以上、ノベルス学科発信委員でした。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?feed=rss2&amp;p=372</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>学生発信委員が見た、後輩の入学式</title>
		<link>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=378</link>
		<comments>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=378#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 15:00:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>amg</dc:creator>
				<category><![CDATA[生徒会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=378</guid>
		<description><![CDATA[４月１２日（木）東京校の入学式が行われ、学生発信委員のメンバーが、
入退場の誘導のヘルプ（駅で立ってた人、ありがとう！）をかねて、後輩の入学式を見学しました。
彼らの当日の感想を披露します。

ゲーム企画ディレクター学科 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="padding-bottom:1.5em;">４月１２日（木）東京校の入学式が行われ、学生発信委員のメンバーが、<br />
入退場の誘導のヘルプ（駅で立ってた人、ありがとう！）をかねて、後輩の入学式を見学しました。<br />
彼らの当日の感想を披露します。</p>
<p><img src="http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120427_gakusei_01.jpg" alt="20120427_gakusei_01" title="20120427_gakusei_01" width="550" height="359" class="aligncenter size-full wp-image-379" /></p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#4393d0;">ゲーム企画ディレクター学科　鈴木稔之</strong><br />
新入生の期待と不安の入り混じった表情を眺めていると、一年前の自分を思い出しました。私も彼らと同じように、期待と不安を感じていました。ここでならきっと夢を叶えられる、そんな期待と、諸先輩方のような人間に自分もなれるのだろうか、という不安の両方を抱き、お話を聞いていました。<br />
先輩と呼ばれる立場になった今、後輩達にアドバイスできるとすれば、やれることを全力でやってみろ、ということです。不安も数多くあると思いますが、行動に起こさなければ、わからないこと、見えなかったことがたくさんあります。一歩を踏み出し、自身の新たな可能性を発見し、夢に向かって一緒に邁進していきましょう！</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#4393d0;">ゲーム企画ディレクター学科　北村カルティニ</strong><br />
とにかくみなさんがキラキラして見えました。そんな姿を見ながら、私も去年こんな感じだったのかなと少し懐かしく感じ、あの頃の新鮮な気持ちが蘇ってきた感じもしました。私もいつまでもキラキラ輝いていたいものです…。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#054994;">ゲームプログラマー学科　阿南利宜</strong><br />
まず感じたのはもう一年経ったのかという驚きでした。<br />
よく楽しいことをしていると時間が経つのが速いといいますが、この一年間は日々成長が実感でき、充実していたので余計にそう感じたのだと思います。そう考えると祝辞をいただいた学院一期生の石渡太輔さんも仰っていましたが、この学院に入って本当によかったと思います。なので、新入生が来年同じことを思えるよう発信委員としてもっと学院をよくしていけるよう頑張ります。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#054994;">ゲームプログラマー学科　坂手将紀</strong><br />
入学式を見てきて、一年前の自分を思い出し、今年一年頑張ろうと思いました。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#054994;">ゲームプログラマー学科　山下偉愛</strong><br />
初心を思い出して、改めて、初心にかえった気持ちで頑張りたいと思いました。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#45a537;">ゲームグラフィックデザイナー学科　植村勇哉</strong><br />
今回、入学式に参加してみて、一年前の自分たちを見ているような気分になりました。<br />
一年前、震災によって会場が変わる中、それぞれの希望と不安を持って、僕らは入学してきました。あの時、夢見た姿に今なれているのだろうか、自分はそのために努力してきたか？　そう考えたとき、きっとまだまだ自分はやりきれていないと思います。あの時見た夢を夢で終わらせたくない、そう初心に戻れるいい経験でした。<br />
おそらく新一年生も一年前の僕たちと同じように夢を持って入学式に臨み、尊敬する石渡さんのお話も聞けて気合も入った事と思います。なので、夢を諦めず「この学校に入ってよかった」と笑っていえるように努力してほしいと思いました。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#e89012;">キャラクターデザイン学科　東堀哲男</strong><br />
夢に目を輝かせた新入生達が一堂に集まる入学式の冒頭で、野口学院長が壇上でご自身の人生における二度の&#8221;挫折&#8221;を語られたというのが、とても意義深いことだなと感じました。<br />
去年、壇上からお話いただいた方達と同じ業界人になるんだと心に誓ったあの日とはまた少し違う気持ち、学院で一年間学んだ今だからこそ理解できる頼もしさや重みのようなものを感じました。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#da4644;">声優タレント学科　金澤麻衣</strong><br />
新入生を見て一年前の気持ちを思い出すと、少し失ってきてたキラキラと言いますかわくわくドキドキが蘇ってきました！<br />
新たな気持ちを持てたので、入学式を見れて本当に良かったです！<br />
新入生のフレッシュさには負けません（｀・ω・´）</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#da4644;">声優タレント学科　花井真里</strong><br />
新入生の顔が皆輝いているのを目にして、「初心忘れるべからず」と思いました。<br />
式では、来賓で１期生の先輩がいらっしゃり、祝辞を述べて下さいました。卒業生が業界の重鎮の方と肩を並べて入学式に立っているということに、感動とやる気をいただきました！</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#79478d;">ノベルス学科　水谷歩夢</strong><br />
気迫と決意に満ち溢れた新入生代表の言葉を聞き、次第に薄れていた初心が蘇りました。新入生とは先輩・後輩としてだけではなく、同じ夢を持つ学友、そしてライバルとしてこれから学校生活を共にしていくことが楽しみですっ！！</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#79478d;">ノベルス学科　上杉紗代</strong><br />
一年ぶりに入学式を見ると、あの時感じていたことを懐かしく思うと同時に、「自分の夢を支えてくれる人がたくさんいる」と再確認し、先輩として恥じないように学校生活を送っていきたいと思いました。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#ed6d1f;">マンガ学科　野原未央</strong><br />
一年前は、自分たちがこうやって入学式にいたんだなと思うと、とても懐かしい感じでした。そして、遠目でしたが、石渡太輔さんが見れて感激でした。<br />
入学おめでとうございます。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#d75c92;">アニメーション学科　小沢佳子</strong><br />
「入学したところから、業界一年生」だ、と理事の話があったあれから一年。今まで一年間、自分が何をしてきて、何をしてこなかったか、そしてこれから何をすべきかを考えさせられました。<br />
今年は、今自分のできること、それ以上のことに、力を注いでいこうと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?feed=rss2&amp;p=378</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ゲームクリエイターの卵が挑んだ春季制作発表会</title>
		<link>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=367</link>
		<comments>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=367#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 15:00:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>amg</dc:creator>
				<category><![CDATA[生徒会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=367</guid>
		<description><![CDATA[
こんにちは。
ゲーム企画ディレクター学科２年の中山智美です。
本格的な就職活動開始のシーズンに入り、もう大手企業は書類選考を終えて
面接などに入っている時期になりました。
ゲーム業界も厳しい今、企業も新しい道を開いてく [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120423_gakusei_01.jpg" alt="企業の方にプレゼンをする中山さん" width="550" height="413" class="aligncenter size-full wp-image-368" /></p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#4393d0;">こんにちは。<br />
ゲーム企画ディレクター学科２年の中山智美です。</strong></p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">本格的な就職活動開始のシーズンに入り、もう大手企業は書類選考を終えて<br />
面接などに入っている時期になりました。<br />
ゲーム業界も厳しい今、企業も新しい道を開いてくれる人材を求めています。受かって終わり、ではなく受かってからが本番なのです。<br />
さて、話題は変わりまして私たちが冬期共同制作で制作した作品を発表する『春季制作発表会』が3月に行われました。ゲーム系３学科の学生から、当日の模様を報告します。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">今回は学院祭のような一般の人の来場者はありません。<br />
つまりは、プロのクリエイターさんたちが大勢来校し、作品を見てもらえるという、まさしく勝負の日なのです！<br />
来てくださる企業の方々は、誰もが真剣に贔屓目なしで私たちの作品を評価してくれます。<br />
時にはちょっと厳しい意見にめげそうになることも・・・。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">ですが、やはりプロの方に作品を見てもらえるというのは嬉しいです！<br />
自分なりに一生懸命に作品の魅力や面白いところを説明しました。『このゲームは何が面白いのか』というのをはっきりさせないと駄目なんですね。<br />
今回は（大好きな）戦国の恋愛ＡＤＶを作ったのですが、乙女ゲームを作っている企業の方にアドバイスをもらえたのが一番嬉しいと思えた点でした。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">全体的な総評としては、『もうちょっと積極的に声をかけた方がいいかも』とのこと。<br />
確かに学院祭と違い、ちょっと緊張感が漂っていましたね。<br />
プランナー職はコミュニケーション力があってこそのものなので、私としても反省すべき点はたくさんありました。<br />
ですが、それを含めて良い経験となった発表会だったと思います。名刺を貰っていた人もいて、ちょっと羨ましいと思ったり・・・。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">４月はスタートの季節。新しい新入生も入り、ひよっこだった私たちもとうとう先輩です。<br />
悩む前に行動し、自分たちの夢を掴むための道を走っていきます！</p>
<p><img src="http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120423_gakusei_03.jpg" alt="坂手君がプログラムを手がけた「Radical Beast」" width="550" height="413" class="aligncenter size-full wp-image-370" /></p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#054994;">みなさんこんにちは！<br />
ゲームプログラマー学科2年の坂手将紀です</strong></p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">冬期共同制作(冬期共同制作については過去の記事をご覧ください)で作ったゲームを学院に来てくださったプロのゲームクリエイターの方々にプレイしていただく春季制作発表会。<br />
チームごとに複数のパソコンが割り振られて、そこでクリエイターの方々にゲームの説明をしながらプレイしてもらい、アドバイスをしてもらう、という流れになっています。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">プレイしてもらうには声をかけなければいけないのですが、ボロクソに言われるんじゃないかと怯えていましたｗ(実際はそんなことなかったんですけどね)<br />
プロのアドバイスはどれもためになることばかりでいい勉強にもなりました。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">中には企業の方から名刺をもらった人もちらほら・・・<br />
僕がもらったかどうかですか？ｿﾝﾅｺﾄﾄﾞｳﾃﾞﾓｲｲｼﾞｬﾅｲﾃﾞｽｶｰ<br />
べっ別にうらやましくなんかないんだからね(´;ω;)</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">とまぁ、こんな感じで春季制作発表会の話は以上です。自分文章を書くのが苦手で上手く伝わったかどうか不安ですが・・・(わかりにくかったらすいません(´･ω･)</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">以上、ゲームプログラマー学科の坂手将紀がお送りしました！</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#45a537;">ゲームグラフィックデザイナー学科２年　　植村　勇哉です</strong></p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">冬期共同制作の事を中心に書きます。<br />
自分が冬期共同制作の企画に声をかけられたのは、他のチームのメカマニアと熱く語り合った事がきっかけでした。<br />
もともと自分もメカ好きで多くのアニメも観ていたので、その人とは話が合い、時間を忘れて語り合いました。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">後日、前とは違うディレクターがロボモノの企画をもって、声をかけてきました。<br />
なんでも、以前語り合った人が「ロボだったらこいつに聞け！」と紹介されて来たとのことです。<br />
声をかけてきたディレクターに「一緒に作ってほしい」と言われ、自分は一瞬躊躇しました。なぜなら、あれだけ語っていたにも関わらずロボットを一度も描いた事がなかったのです。しかし、彼はそのことを伝えても、毎日自分を誘いに来てくれました。<br />
その後、自分は彼の熱意に負け、チームを組んで冬季を共に過ごす事になりました。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">それから自分は、アニメ・ゲームを観たり、プラモデルを分解してパーツごとにモデリングしたりと、ロボットを必死で勉強しました。<br />
期待して声をかけてくれたディレクターを失望させたくなかったのです。<br />
そのため、作業がなかなか進まなくて、チームメンバーには多くの迷惑をかけてしまいました。しかし、その度にディレクターの彼は「大丈夫！」といって、逆に自分を励ましてくれたのです。</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">そうして、出来上がった作品を見て、彼は大満足。周囲の反応もなかなかのものでした。<br />
そのとき、ゼロから始めたという不安要素が、いつしか自分の自信になっていることに気づきました。<br />
冬期共同制作を経験して、必死で努力すれば、長所を作る事ができると学びました。</p>
<p><img src="http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120423_gakusei_02.jpg" alt="企業の方に講評をいただく植村くん" width="550" height="413" class="aligncenter size-full wp-image-369" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?feed=rss2&amp;p=367</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>声優タレント学科　さくら公演2012「桜道～あなたに逢う道～」やりました！</title>
		<link>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=363</link>
		<comments>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=363#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Apr 2012 01:00:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>amg</dc:creator>
				<category><![CDATA[生徒会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=363</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。
声優タレント学科１年の金澤麻衣、花井麻里、大森大樹、濱﨑和行です。
我が声優タレント学科では、３月１日(木)、２日(金)、５日(月)、６日(火)、７日(水)の５日間、我々１年生にとっては初の本格的な舞台「さ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#db4644;">こんにちは。<br />
声優タレント学科１年の金澤麻衣、花井麻里、大森大樹、濱﨑和行です。</strong></p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">我が声優タレント学科では、３月１日(木)、２日(金)、５日(月)、６日(火)、７日(水)の５日間、我々１年生にとっては初の本格的な舞台「さくら公演2012～あなたに逢う道～」を上演しました！</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">さくら公演というのは、脚本から自分たちの手で作り上げ上演する、１年生の集大成を披露する場です。<br />
今年は全部で２０チームに分かれ、１日４公演行いました。１チームだいたい１２～３名で構成され、脚本、舞台監督、演出、照明、音響、介錯などなど、舞台を上演するのに必要なことをすべて生徒たちでやりました。演目の練習をしながら、各役職もこなさなければなりません。さらに今回は練習期間が短く、大変でしたーﾟ(ﾟ´Д｀ﾟ)ﾟ</p>
<p><img src="http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120420_gakusei_01.jpg" alt="20120420_gakusei_01" title="20120420_gakusei_01" width="735" height="555" class="aligncenter size-full wp-image-364" /></p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">総監修を河本浩之先生、西原久美子先生に演技指導していただきました！<br />
それぞれのチームから感想をもらいましたので、ご覧あれ～！！！☆彡</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#db4644;">３月１日(木)　一日目</strong><br />
<strong>第一公演　Ｇ②「死神♥パティシエール」</strong><br />
「18期さくら公演の一番手ということでプレッシャーもありましたが、練習はもちろん、本番も全員楽しむことができました!!皆様、死神製菓店にご来店いただき、誠にありがとうございました!(*^^*)」</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong>第二公演　Ｅ②「悪者×の献身」</strong><br />
「たった一度だけの勝負に全てを出し切りました。脚本で悩み、稽古で悩み、そうして悩み抜きながらベストを模索する日々でしたが、そのひとつひとつに学んだという実感がありました。なかなか大変な日々ではありましたが、同時にこれほど充実したことも無かったと思います。チーム全員で考え、お二人の先生方に協力していただいて作り上げたさくら公演は『楽しかった』の一言です。この貴重な経験を次へと活かせるよう、今後も更なる努力を重ねていきたいと思います。」</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong>第三公演　Ｆ①「ユメノオト～魔女の手下、時々、便利～」</strong><br />
「台本が完成したのが一週間前でかなり追い込まれましたが、みんなが楽しくできて少しではありますがお客様が笑っていただけたかなと思うので、今回さくら公演ができて本当によかったです。」</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong>第四公演　Ｊ①「クレーンゲーム・パニック～小さな約束～」</strong><br />
「インフルエンザの影響もあり、満足な準備ができたとは言えませんが、それでも今、私たちにできる精一杯をお見せすることができたかと思います。御来場いただいた皆様、講師の先生方、スタッフの皆さん、ありがとうございました。」</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#db4644;">３月２日(金)　二日目</strong><br />
<strong>第一公演　Ｃ①「君の花片（かけら）」</strong><br />
「この物語が形になったのは本当に本番の前日でした(汗)本当にどうなるんだろうと思っていましたが、僕の中では大成功だったと思います！最後までついてきてくれたチームの皆、最後までサポートしてくれたクラスの皆に感謝です(涙)色んな思いがあるけれど、やっぱり演技って楽しいな！っていう思いが一番強いです！！本当に楽しかったです！ありがとうございました。」
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong>第二公演　Ｈ①「×××HOiC」</strong><br />
「私たちのチームは個性豊かすぎて、台本を何度も書き直したり、話し合ったりする作業が本当に大変でした。纏まらないわ喧嘩するわでちゃんと人に見せられるものになるのかとっても不安でした…でも、終わってみると楽しかった思い出ばかりでした。本番はみんなアドリブばっかりでコントみたいでしたが、この紅葉狩りで作品を作ったことは面白過ぎて絶対に忘れないと思います！<br />
観てくださったお客様、本当にありがとうございました。」</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong>第三公演　Ｂ②「ヨメを探して三千里」</strong><br />
「愉快痛快な、さくら公演…速い！早過ぎる！メガネの告白より早い！(笑)自分達の公演が終わって思った事は、幸せは目に見えなくても意外とそこら辺に息づいてると…。そりゃあもぅ、バッシャバシャ大漁に！(笑)この舞台を楽しんで観て下さった方達が、これをキッカケに幸せを見つけたようでしたら…僕が「幸せとったど～！」と叫びたくなる程喜びます！先生・教務・サポートスタッフ・お客様には多大なる感謝を、見つけ隊の隊員にはお疲れ様を、この場をお借りして申し上げます。<br />
PS.牛乳飲みたかった…」</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong>第四公演　Ｄ②「カジ☆レボ」</strong><br />
「今回は準備期間が非常に短く、役職業務や予定が立て込んでいました。そんな中、少しでも時間をとって練習しようとしてくれたみんなには本当に感謝しています。<br />
はじめの台本は今とは全く違う内容の物語でした。何度も物語を作り直し、台本が出来たのは練習が始まるギリギリです。苦労した甲斐があって先生方にも良いと言っていただくことができました。<br />
さくらを終えて、一人の力だけでは何一つ出来ないのだということを改めて実感しました。「カジ☆レボ」は紛れもなく最高の舞台です。」</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#db4644;">３月５日(月)　三日目</strong><br />
<strong>第一公演　Ａ②「◆◇◆ALICE◆◇◆」</strong><br />
「私たちの作品では、それぞれの個性をいかしたキャラクターにできたこと、そして衣装、小道具、舞台セットへのこだわりを短い期間に皆で協力して出来たことが何より良い経験になりました！みんな、お疲れ様でした！」</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong>第二公演　Ｇ①「ロリっ子先生～戦国武将はドッキドキ☆～」</strong><br />
「さくら公演が終わってしまい、今は少し寂しい気持ちです。脚本を決める段階で少しバタバタしてしまったり、練習でも意見がぶつかり合う事もあり本当にこのままで大丈夫なのかなと思った事もありました。でも、毎日遅くまで残って、新聞組も配達が終わった後に戻ってきてくれて本当に嬉しかったです！本番もケガもなく、見に来て下さった皆様に笑っていただけた場面もあり良かったと思います。<br />
一緒に頑張ってきたＧ１の皆様本当にありがとう！さくら公演をＧ１という素敵なメンバーで出来て嬉しかったです！！」</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong>第三公演　Ｄ①「まつをの宝」</strong><br />
「チームで一つの作品を作ることの難しさを痛感しました。難しいと感じた分、出来た作品は皆の自信作です！」</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong>第四公演　Ｊ②「戸川アンダーザブリッジ」</strong><br />
「最初はどうなるか分からなかったけど、キチンと本番を迎えることができよかったと思う。なにより、Ｊクラスのみんなで今回の舞台をつくれて本当によかった。」</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#db4644;">３月６日(火)　四日目</strong><br />
<strong>第一公演　Ａ①「memories~君といた時間~」</strong><br />
「チームで動く難しさを改めて思いました。本番は練習以上に楽しかったです！少し緊張していたのですが、チームのみんなやお客様の笑いに救われました。とても楽しい最高の４５分？でした！！」</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong>第二公演　Ｉ①「店乱～ミセラン春の陣～」</strong><br />
「脚本から演出まで手掛ける事の大変さ。限られた時間の中、様々な問題にぶつかりながらも、やり抜いた達成感。普段経験できないことができた、最高の公演になったと思います。このさくら公演で学んだこと、経験したことは一生の思い出ですね。<br />
最後はやっぱりこの言葉で・・・みなさん、お疲れ様でした！！！」</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong>第三公演　Ｆ②「もしコン～もし神様たちがクリスマス前の合コンを見ていたら～」</strong><br />
「今回のさくら公演、僕達のチームはキャラの強いメンバーが揃い、14人各々の個性を生かせる様な舞台にしようということで、合コンになりました！<br />
本番後に『皆が主人公みたいだった。』『各々のキャラクターについて詳しく知ることが出来るシーンがあって共感した。』『コメディかと思ったら最後にうるっときてびっくりした。』等々感想を頂き、今まで仲間と作り上げてきた舞台を成功させることができ、本当に嬉しく思います。」</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong>第四公演　Ｈ②「バカコイ！？～バカ達の恋と解答用紙～」</strong><br />
「公演を終えて今までの練習を振り返ると、本当にあっという間でした。河本先生と西原先生に演出していただいて作品が形になっていくのを感じ、とても楽しく自分達の役を演じる事が出来たと思います。もちろん辛いことも沢山ありました。でも本番では、そんな事を忘れるくらい楽しんでやれていました。初めての事ばかりで反省すべき点が多々ありますが…舞台に立ったとき、終えたときの気持ちを忘れないように次の公演に向けて精進していけたら良いと思います。」</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong style="color:#db4644;">３月７日(水)　五日目</strong><br />
<strong>第一公演　Ｃ②「ゲーム☆クリア→」</strong><br />
「私達の作品はまずこのメンバーで演じることを前提とした脚本に仕上がったので、本番をこのメンバーで迎える事が出来て良かったです。これからクラスも変わったり、違う道に進む人もいたり、こんなバラバラな…よく言えば個性豊かな人々の集まりが一つの作品を作り上げるために必死になれたこの短い期間。きっとそれぞれの自信に繋がっていけるんだと思います。<br />
皆様お疲れ様でした。よき出逢いを！」</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong>第二公演　Ｅ①「乱れきったダイヤ～新たな快感～」</strong><br />
「今回の公演は脚本の段階から自分たちで創る！ということでかなり苦労をしました。そんな中でできた脚本というのが今回の「乱れきったダイヤ～新たな快感～」です。お話の中で何かを伝えたい！という作品ではなく、観にいらしてくれた方が少しでも笑ってもらえれば…と思って創った作品です。<br />
本番当日は、役者一人一人がテンションを上げて全力で表現出来ました。そのおかげで色々な人に「面白かった」というお声を頂けました。お客様の笑顔をたくさん見られてとても嬉しかったです。 」</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong>第三公演　Ｉ②「ピー・エイチ・エス～Phone Horror Story～」</strong><br />
「みんな楽しんで本番を終える事が出来ました。お客様にも、この思いを伝える事ができ、いい舞台になったと思います。Ｉクラ最高!!」</p>
<p style="padding-bottom:1.5em;"><strong>第四公演　Ｂ①「クロスクランブル」</strong><br />
「私達のチームは、劇中劇を作品の中に取り入れました。たくさんの登場人物の中で、自分の役を個性的に、面白く作れるかを、メンバーみんなで工夫しました。本番は成功し、お客様に楽しんで頂くことができました!」</p>
<p><img src="http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120420_gakusei_02.jpg" alt="20120420_gakusei_02" title="20120420_gakusei_02" width="735" height="555" class="aligncenter size-full wp-image-365" /></p>
<p style="padding-bottom:1.5em;">みんなそれぞれの想いと共に無事さくら公演を終えることが出来ました！<br />
この経験を元に、これからも頑張っていきたいと思います(≧∇≦)/</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?feed=rss2&amp;p=363</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>雑談と卒業制作の報告と今年度始まっての話</title>
		<link>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=361</link>
		<comments>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=361#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 15:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>amg</dc:creator>
				<category><![CDATA[生徒会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=361</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。アニメーション学科２年の小沢です。
最近、映画「戦火の馬」を観ました。スピルバーグ監督です。ストーリーは児童文学で、原作があるのですが、素晴らしいのはその見せ方。
上映が始まってから既に一ヶ月が経っていますの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong style="color:#d75c92;">こんにちは。アニメーション学科２年の小沢です。</strong></p>
<p>最近、映画「戦火の馬」を観ました。スピルバーグ監督です。ストーリーは児童文学で、原作があるのですが、素晴らしいのはその見せ方。<br />
上映が始まってから既に一ヶ月が経っていますので、見られない場合はDVD若しくはBlu-rayを借りることをオススメします。</p>
<p>さて、本題です。<br />
前回、先輩の卒業制作の過程をブログに書きましたので、その卒業制作の素晴らしい出来についてお話します。</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>一月半ば。教室に入ると、それまで切羽詰まった顔をしていた先輩たちが皆で笑っていた。<br />
壁にかかっていたスケジュールに「完成」の二文字。なるほど。<br />
「お疲れ様でした！」と伝えると、開放感に満ちた顔が返ってきた。</p>
<p>二月半ば、卒制発表会当日。正午から上映会が始まった。</p>
<p>暗い画面から波紋とともに声が聞こえてくる。</p>
<p><img src="http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120405_gakusei_01.jpg" alt="20120405_gakusei_01" title="20120405_gakusei_01" width="572" height="384" class="aligncenter size-full wp-image-362" /></p>
<p>やりたいこととやれることが上手く織り混ざった、クラス全員で作り上げた作品でした。<br />
作品を観た全員が「学生の作品」という事実に驚く、出来上がりでした。実際、講師の先生方にも好評で、「学院創立以来最高の作品」と言われるほど。<br />
正直なところ、その一つ下の後輩である私としてはとてつもないプレッシャーを感じることになりました。</p>
<p>そんな作品が観られるのは今年10月、学院祭、アニメーション学科にて。<br />
詳細はまた、学院祭間近にお知らせ出来ればと思っています。</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>さて、入学式も近づいてきました。<br />
卒業式には参加出来なかったので、入学式は参加したいと思っています。<br />
今年入学する新入生の皆さん、仲良くして下さいね。<br />
よろしくお願いします！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?feed=rss2&amp;p=361</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>声優タレント学科　本科１７期生卒業式</title>
		<link>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=352</link>
		<comments>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=352#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 15:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>amg</dc:creator>
				<category><![CDATA[生徒会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=352</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。
この度１７期生の卒業式を取材させていただきました。
増田真一、池永弘太、河内美香、若松純子です。
３月８日（木）に明治記念館に集まった先輩方。
女性はドレスや袴を、男性はスーツを身にまとい、とても華やかな式 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong style="color:#db4644;">こんにちは。<br />
この度１７期生の卒業式を取材させていただきました。<br />
増田真一、池永弘太、河内美香、若松純子です。</strong></p>
<p>３月８日（木）に明治記念館に集まった先輩方。<br />
女性はドレスや袴を、男性はスーツを身にまとい、とても華やかな式となりました。</p>
<p><img src="http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/wp-content/uploads/2012/03/20120328_gakusei_01.jpg" alt="20120328_gakusei_01" title="20120328_gakusei_01" width="524" height="193" class="aligncenter size-full wp-image-353" /></p>
<p>ここで私たちは、卒業式で先輩方に２年間の思い出やこれからのことを質問させていただきました。</p>
<p><img src="http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/wp-content/uploads/2012/03/20120328_gakusei_02.jpg" alt="20120328_gakusei_02" title="20120328_gakusei_02" width="524" height="193" class="aligncenter size-full wp-image-354" /></p>
<p><strong>Ｑ：どんな２年間でしたか？</strong><br />
大坪康亮先輩：１年生のころは、先輩から教えていただき、次は自分たちが後輩に教えていき、大切なのは「支え」だと思いました。教務の方々だったり先輩後輩、そして、両親も沢山支えてくれたので、その恩に報いれるようにがんばっていこうと思います。</p>
<p><strong>Ｑどんな役者になりたいですか？</strong><br />
中村紗彩先輩：自分らしく個性のある役者になりたいと思っています。</p>
<p><strong>Ｑ新入生へ一言</strong><br />
中村紗彩先輩：２年間、待っているだけじゃなにも成長しないので、自分から動いて素敵な役者になってほしい思います。頑張ってください。</p>
<p><strong>Ｑ：２年間で一番の思い出は？</strong><br />
陣谷遥先輩：１年の最後にやったさくら公演は、２年生での秋公演や卒業公演への基盤になりました。（さくら公演では）自分たちで脚本を書いてみんなで作り上げる大変さや演技の基礎を学べました。<br />
１年生の最後の舞台だったので思い出深いですね。</p>
<p>このほかにもたくさんの先輩方に取材に協力していただきました。<br />
みなさんありがとうございました。</p>
<p>卒業式の中でＡＭＧでの２年間ですばらしい功績を残した方たちに、ＡＭＧエンタメント賞が贈られました。<br />
声優タレント学科からは、臼井貴子先輩、岡村歩先輩、陣谷遥先輩、宮本若菜先輩、與古田寛之先輩の５名が受賞されました。</p>
<p><img src="http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/wp-content/uploads/2012/03/20120328_gakusei_03.jpg" alt="20120328_gakusei_03" title="20120328_gakusei_03" width="450" height="338" class="aligncenter size-full wp-image-355" /></p>
<p>受賞した臼井貴子先輩から受賞したお気持ちをお聞きしました。</p>
<p>臼井貴子先輩：このようなすばらしい賞をいただけたのは、一重に支えてくださったみなさんのおかげです。この御恩に報いられるように、この先、主役のとれる声優になれるよう頑張ります。ありがとうございました。</p>
<p>卒業生代表の言葉では、声優タレント学科から学生代表で、荒川菜月先輩と嶋村有希先輩があいさつされていました。<br />
ここではお二人の言葉を掲載させていただきます。</p>
<p><img src="http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/wp-content/uploads/2012/03/20120328_gakusei_04.jpg" alt="20120328_gakusei_04" title="20120328_gakusei_04" width="450" height="338" class="aligncenter size-full wp-image-356" /></p>
<p>嶋村有希先輩：学院祭、さくら公演、卒業公演などのいくつもの行事や日々の授業に欠かせない講師の先生方、２年間のご指導ありごとうございました。教えていただいたことを忘れずに頑張りたいと思います。<br />
僕たちに１７期は、たくさんのご迷惑とご心配をおかけしましたが、一番身近にいてくださり、一緒に悩み、楽しんでくださった教務の方々、本当にありがとうございました。</p>
<p>荒川菜月先輩：１７期のみんな、教室に入るといつもみんなの笑顔がありました。不安なときは手を振ってくれました。泣いている時は一緒に泣いてくれました。そんな皆が大好きです。私の宝物です。そして、私を一番心配してくれた家族。悩んでいるとき、いつも背中を押してくれました。私たちは多くの人たちに出会い、力を借りてここまで成長することができました。最後にもう一度、今まで私たちを支えてくださったすべての人々にお礼を申し上げます。本当にありがとうございました。</p>
<p>笑いあり、涙ありのすばらしいお言葉でした。お二人の言葉には１７期の２年間がつまっていて、私たちも頑張ろうという力をもらいました。<br />
式の最後に式歌斉唱があり、式歌である「栄光の架け橋」をみなさん心をこめて歌いました。</p>
<p>歌の歌詞にある「いくつもの日々を超えて辿りついた今がある　だから迷わずに進めばいい、栄光の架け橋へと」というフレーズは、夢に向かって羽ばたかれる卒業生の皆様にふさわしい歌だと思いました。</p>
<p><img src="http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/wp-content/uploads/2012/03/20120328_gakusei_05.jpg" alt="20120328_gakusei_05" title="20120328_gakusei_05" width="450" height="338" class="aligncenter size-full wp-image-359" /></p>
<p>お世話になった先輩たちが卒業してしまうのはとても寂しいですが、<br />
教えていただいたことを私たちが後輩へ教え、そして先輩方に負けないくらいに頑張って、<br />
来年の卒業式で壇上に立って見せます。</p>
<p>今まで本当にありがとうございました、<br />
ご卒業おめでとうございます！！！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?feed=rss2&amp;p=352</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>先輩方の意志は我々が受け継ぎました！学生発信委員会3期生が見た卒業式</title>
		<link>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=348</link>
		<comments>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=348#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 15:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>amg</dc:creator>
				<category><![CDATA[生徒会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=348</guid>
		<description><![CDATA[
こんにちは。就職活動真っ盛りの、ゲーム企画ディレクター学科の鈴木稔之です。
今回は、最高学年になる我々、第３期学生発信委員会が、先輩方の卒業式を見て、何を感じ、何を思ったのかをお届けしていきます！
卒業式を間近で見た感 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/wp-content/uploads/2012/03/20120326_gakusei_01.jpg" alt="20120326_gakusei_01" title="20120326_gakusei_01" width="450" height="338" class="aligncenter size-full wp-image-349" /></p>
<p><strong style="color:#4393d0;">こんにちは。就職活動真っ盛りの、ゲーム企画ディレクター学科の鈴木稔之です。</strong></p>
<p>今回は、最高学年になる我々、第３期学生発信委員会が、先輩方の卒業式を見て、何を感じ、何を思ったのかをお届けしていきます！<br />
卒業式を間近で見た感想、新たな決意・目標を是非ご覧ください！</p>
<p>□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□</p>
<p>特に印象に残っているのは、卒業生代表の挨拶。学院が大好きで、学院で過ごした日々が宝物であるという事が手に取るようにわかりました。私も既に、学院での生活が、仲間たちが、宝物になっていますが、今以上に誇れるものになるよう、残りの１年間を、１８期生全員で力を合わせて、全力全開で駆け抜けていきます！<br />
<strong style="color:#4393d0;">ゲーム企画ディレクター学科　鈴木稔之</strong></p>
<p>非常に刺激となる機会となりました。これから各方面にクリエイターとして飛翔していく先輩方、それを送る先生方の姿を見て「自分もこうなりたい！」と意気奮う思いでした。<br />
今度は自分達が先輩になる訳ですが、卒業された先輩方の背中を思い浮かべながら、「先輩」の名に恥じぬようしっかり背筋を伸ばして前に進み、そして、先輩方にそうして頂いたように後ろにいる後輩への気遣いを忘れないようにしていきたいと思います。<br />
<strong style="color:#4393d0;">ゲーム企画ディレクター学科　平原真伍</strong></p>
<p>謝恩会で先輩方がみんな心から楽しんでいたのがとても印象的でした。<br />
来年私もあんな風に卒業したいと思いました。<br />
<strong style="color:#054994;">ゲームプログラマー学科　阿南利宜</strong></p>
<p>先輩方が有名企業にたくさん内定していたので、私も来年の卒業式には思わず歓声があがるようなゲーム会社に就職して、AMG王国の領土を拡大しようと思いました。<br />
<strong style="color:#054994;">ゲームプログラマー学科　谷平洋輔</strong></p>
<p>思えば入学当時、先輩方の姿はとてつもなく大きく見えました。<br />
今度は自分たちが最高学年になる今、自分がその姿に近づけてる自信が無く、時々不安にとらわれる事があります。しかし、せめて先輩方が築いて下さった道に恥じないよう、努力を怠らずにしっかりと邁進して行きたい。そして、１年後、あの場所に笑顔で立ちたい。そう思いました。<br />
<strong style="color:#0f958e;">ゲームグラフィックデザイナー学科　植村勇哉</strong></p>
<p>人間関係を広め、いつか先輩方と肩を並べて仕事をしたいと思います。<br />
<strong style="color:#d75c92;">アニメーション学科　小沢佳子</strong></p>
<p>卒業というのは学生時代のひとつの終わりではありますが、全体的に講師や教務の先生方がみな「いっておいで」と送り出すというより「ようこそこちら側へ！」という逆に暖かく迎え入れる雰囲気だったのがとても印象的で、ある意味入学式以上に歓迎ムードだったのかなぁと、終わりよりもこれから先のことを強く感じさせてくれる式典だったと思います。<br />
<strong style="color:#e89012;">キャラクターデザイン学科　東堀哲男</strong></p>
<p>先輩方が受け継いできたAMGを今度は私たちが中心で担っていくので、パワー溢れる先輩方に負けずに私たちも行動力と志を高く持ち、より良い学院生活を送りたいです。<br />
夢に向かって前進あるのみ！<br />
<strong style="color:#db4644;">声優タレント学科　金澤麻衣</strong></p>
<p>先輩方の晴れ姿を見る事ができたこと、AMG王国のお話を聞けたことが良かったです。<br />
来年はエンタメ賞を貰って、壇上に立てるように頑張ります。<br />
<strong style="color:#db4644;">声優タレント学科　増田真一</strong></p>
<p>どの学科の先輩たちも表情がキラキラしていて、いい卒業式だなと思いました。また、皆勤賞の発表で名前を呼ばれた先輩が多くて驚きました。私もまだ狙えるので、卒業式の時に名前を呼ばれるよう、次の一年間も頑張りたいと思います！<br />
<strong style="color:#7c4890;">ノベルス学科　上杉紗代</strong></p>
<p>「なにこの卒業式！　おもしれえ！」最初の感想はこれに尽きます。僕はここが何の学校なのかを再認識しました。式の終わりの合唱でみた先輩たちの笑顔と、はずむようなあの歌声が忘れられません。先輩たちは紛れも無くエンターテイナーでした。<br />
たくさんの人をいっぱい楽しませる！僕もその心を抱き続け、堂々とした背中を後輩に見せたい。そう強く思いました。<br />
<strong style="color:#7c4890;">ノベルス学科　水谷歩夢</strong></p>
<p>とても素敵な卒業式でした！　卒業生代表の言葉も感動的で印象に残りましたが、それより卒業証書授与の先輩がガチガチに緊張していたのが遠くからみても印象的でした。（笑）<br />
自分も先輩たちの様に胸を張って卒業できるように、これからもより一層頑張っていきます。<br />
ご卒業おめでとうございます。<br />
<strong style="color:#ed6d1e;">マンガ学科　野原未央</strong></p>
<p><img src="http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/wp-content/uploads/2012/03/20120326_gakusei_02.jpg" alt="20120326_gakusei_02" title="20120326_gakusei_02" width="450" height="290" class="aligncenter size-full wp-image-350" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?feed=rss2&amp;p=348</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>学生発信委員会 第２期生 卒業です！！</title>
		<link>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=346</link>
		<comments>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=346#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 15:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>amg</dc:creator>
				<category><![CDATA[生徒会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=346</guid>
		<description><![CDATA[
３月８日（木）東京校の卒業式が行われ学生発信委員会　第２期生が卒業しました。
今回は、第２期生　委員長と副委員長（写真前列中央）からの卒業に際したラストメッセージをお届けします。
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/wp-content/uploads/2012/03/20120319_gakusei_01.jpg" alt="20120319_gakusei_01" title="20120319_gakusei_01" width="450" height="338" class="aligncenter size-full wp-image-347" /></p>
<p>３月８日（木）東京校の卒業式が行われ学生発信委員会　第２期生が卒業しました。</p>
<p>今回は、第２期生　委員長と副委員長（写真前列中央）からの卒業に際したラストメッセージをお届けします。</p>
<p>□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□</p>
<p>二年間という期間は、決して短い期間ではありません。<br />
ですが、本当にあっという間に終わってしまった二年間でした。</p>
<p>楽しかったと言えば楽しかったですし、辛かったといえば辛いこともたくさんありました。<br />
きっと、楽しいだけではなく、つらいこともあっての、短さなのでしょう。</p>
<p>楽しいだけでは、ここまで短くは感じないでしょうから。<br />
できることならもう一度、入学式に戻りたい。<br />
もう一度、一からやり直したいことがたくさんあります。<br />
反省すべきことがたくさんあります。<br />
ですが、人生にリセットボタンはありません。<br />
その時々の選択の大切さ、重要さを、卒業式の感慨のなかで思い知りました。<br />
二年間の最後に、とても大事なことを、また、教わりました。</p>
<p>この二年間を過ごせたことを非常に嬉しく思います。<br />
この二年間を提供してくれた先生方、仲間達、家族、全てに感謝を。<br />
そして、一緒に巣立って行く全ての仲間たちの人生に、栄光の架け橋が掛かっていることを祈って。</p>
<p><strong style="color:#4393d0;">学生発信委員会　第２期生　委員長<br />
ゲーム企画ディレクター学科<br />
木内富士男</strong></p>
<p>□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□</p>
<p>卒業式で、私はなんともありがたい事に<br />
学生発信委員の功労賞を代表で頂きました！(ノ^^)ノ♪(笑)</p>
<p>リハーサルでも、少したどたどしい感じでしたが…。<br />
本番では、袴の裾を踏んでしまい、危うく転けそうでした(*^_^*)(笑)<br />
本当に最後まで、決まりませんでしたwww<br />
私が危うく転けそうになった式も順調に進んで行き、式の一番最後である式歌を歌ってる最中、思わず泣いてしまいました(T_T)<br />
今年の式歌は、ゆずの『栄光の架け橋』だったのですが…。</p>
<p>歌詞で…<br />
「もう駄目だと全てが嫌になって<br />
　逃げ出そうとした時も<br />
　思い出せばこうして沢山の<br />
　支えの中で歩いてきた」</p>
<p>と言う歌詞があるのですが…。</p>
<p>このＡＭＧでの2年間の自分の事にピッタリ当てはまる歌詞で涙がこらえ切れませんでした。<br />
実際、この2年間の間は本当に色々と辛くて、逃げ出したい事が何十回もありましたが、夢を目指して一緒に頑張る仲間や、<br />
どんな事があっても応援してくれた親や教務の先生が居たから無事にこの2年間を終える事が出来たのだと思います。<br />
…この事を考えると今でも涙が出そうです(´;ω;｀)<br />
本当に、このAMGでの2年間は私にとってかけがえのないものです。</p>
<p>これから、AMGの声優タレント学科に入ろうと考えているそこのアナタ！！(・∀・)<br />
アナタが入る時には私達、17期の時とは色々違う所があるかも知れませんが…。<br />
声優タレント学科は本当に大変で、怒涛の毎日です！(・ω・)≡3<br />
本当に辛過ぎて逃げ出したくなる時も出てくるかも知れません！！</p>
<p>…ですが、AMGの声優タレント学科はそれを乗り越えたら、声優としてだけでなく、人間としてもとても成長出来ます☆<br />
…少なくとも私は、高校生だった頃の自分に比べたらかなり変わったと思います！(ノ^^)ノ(笑)</p>
<p>なので、迷わずにまずは体験レッスンへGO！！wwwヽ(^。^)丿(笑)<br />
……とか、感想なのに宣伝しちゃってスミマセン;;</p>
<p>ですが、本当に辛いことは多かったですが、私は、このAMGの声優タレント学科に入って後悔してません！<br />
私は、AMGで学んだこの2年間を次のステップに生かして行きますっ！<br />
このAMGを卒業出来て本当に良かったです！！</p>
<p>　『好きこそ“力”』</p>
<p>です！！(*^_^*)</p>
<p>…あ、なんだか脱線し過ぎた気がしますが…、<br />
最終的な卒業式の感想は……楽しかったです♪(。・ω・。)(笑)</p>
<p><strong style="color:#db4644;">学生発信委員会　第２期生　副委員長<br />
声優タレント学科　両角香奈</strong></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?feed=rss2&amp;p=346</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>えびてーん！！</title>
		<link>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=342</link>
		<comments>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=342#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 15:00:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>amg</dc:creator>
				<category><![CDATA[生徒会]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?p=342</guid>
		<description><![CDATA[今週はキャラクターデザイン学科1年の横田ちづるが担当させていただきます！
どうぞよろしくお願いしますっ！
はわー。天丼が食べたいです。えび天いいですよね。
でも最近揚げ物食べると胃もたれがするんですよ。
なんででしょう？ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong style="color:#e89012;">今週はキャラクターデザイン学科1年の横田ちづるが担当させていただきます！<br />
どうぞよろしくお願いしますっ！</strong></p>
<p>はわー。天丼が食べたいです。えび天いいですよね。<br />
でも最近揚げ物食べると胃もたれがするんですよ。<br />
なんででしょう？老化ですか？老化ですか？・・・ｿﾝﾅﾜｹﾅｲﾊｽﾞ</p>
<p>はてさて今回の発信委員会ブログは、<br />
<strong>キャラクターデザイン学科２年生の卒業制作展についてです！</strong><br />
天丼の話でも胃もたれの話でも老化現象の話でもないですよ？？</p>
<p>２月２４日(金)～２６日(日)までの３日間、都内のアートギャラリーにて行われました卒業制作展、その名も「えび展」！</p>
<p>「恵比寿生まれのキャラクター集合展」というフレーズからとって<strong>「えび展」</strong><br />
覚えやすいですよね？１期生の先輩が名づけてから今期まで代々受け継がれております。<br />
えび天丼とかではございませんよ？</p>
<p>私たち発信委員は前日に、会場準備の取材とお手伝いに行きました！<br />
何を手伝ったかって言えば、</p>
<p>まずは受付を作りました。</p>
<p>あとは、<br />
あとは……</p>
<p><img src="http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/wp-content/uploads/2012/03/20120312_gakusei_01.jpg" alt="20120312_gakusei_01" title="20120312_gakusei_01" width="450" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-343" /></p>
<p>先輩方をひたすら見つめるお仕事をしつつ、<br />
その勇姿を激写してました！ﾊﾟｼｬｯ! Σｐ[【◎】]ω･´)<br />
邪魔してませんよ?!取材です取材!!!</p>
<p>卒業制作とはいわば、<br />
個人個人が２年間の集大成として、『個性を』、『魅せたいものを』、『自分のすべてを』、最後にでっかく表現するためのものなのです。<br />
展示のやり方も魅せ方の一つですので各個人で違ったものになっていきます。</p>
<p>私は２６日の最終日に行きました！<br />
準備日は完成までいられなかったので、当日どんなふうになるんだろーって楽しみにしてたんですけど、<br />
とりあえず真っ先に言える感想は…</p>
<p>素敵でした！！！ヽ(=´▽`=)ﾉ</p>
<p><img src="http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/wp-content/uploads/2012/03/20120312_gakusei_02.jpg" alt="20120312_gakusei_02" title="20120312_gakusei_02" width="450" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-344" /></p>
<p>先輩たちのイラスト、そもそも好きなんですよー。<br />
先輩方の絵ってみんな個性的で、ひとっつも似てるとかかぶってるとかないんですよねえ。</p>
<p>それぞれにいいとこがあって回っていて楽しかったです。<br />
はーーーもうなんていうか単純に個人的にですが、好みな絵がたくさんあるんですよー！<br />
素敵な発想が多くて好きです！なんていう告白をここでかましつつ、<br />
全体的に落ち着いた雰囲気で１つ１つの作品をじっくりと鑑賞できる空間だったと思います。<br />
作品展と言うと、イラストを印刷して飾るだけ？というイメージがある人もいるかもしれませんが、そんなことないんですよ？！</p>
<p>自分でデザインしたお洋服を、実際に作って飾ったり、<br />
小道具を使って飾りつけをして、作品の世界観や空間を演出したり、</p>
<p><img src="http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/wp-content/uploads/2012/03/20120312_gakusei_03.jpg" alt="20120312_gakusei_03" title="20120312_gakusei_03" width="450" height="300" class="aligncenter size-full wp-image-345" /></p>
<p>キャラクター設定だけではなく、そのキャラクターのグッズやフィギュアを作っていたり、<br />
オリジナルキャラの人気投票やっていたり、</p>
<p>などと、ジャンルも表現方法も、多種多様でした！</p>
<p>先輩方や先生方に感想を伺ったところ、</p>
<p>楽しかったという意見が多かったです。<br />
一般のお客さま以外にも、OBの方や講師の先生方も多くいらしてたので、<br />
いろんなお話ができたからよかったって言ってました！<br />
ただ、卒展までの製作期間中は結構やばかったらしいです(笑)<br />
最後の方でバタバタしていたらしく先生方はすごく心配してましたね。<br />
学院一優しい講師の先生がやばいって言うぐらいやばかったとかなんとか・・・？(・ｖ・)<br />
締め切りとかね…って私たちも他人事じゃないっすよ！（笑…えない！）<br />
でもでも、反省点もあるけどやっぱり楽しかったっていうのが一番大きいみたいです。<br />
お客さんを楽しませるエンターテイメントはもちろんですが、自分たちも楽しめた展示会って、なんかとってもいいなあって思います。<br />
うらやましいですなあ・・・</p>
<p>とか言ってる間にもう２年生も卒業で、しょんぼりです。<br />
そして１年後には私たちの番ですよ。<br />
どうしましょう。</p>
<p>え、どうしましょう！？</p>
<p>うわー。早いなあ。<br />
ホント早いなあ。えーうそー。ちょっと信じらんなーい。<br />
でもきっとどの学科もこんな感じなんでしょうね！<br />
あっという間ですよね！<br />
１年後にはもっと強くそう思うんだろうなあ・・・。<br />
ふふ、感傷になんて浸ってらんねーですぜ。</p>
<p>３月には編集部批評会。<br />
４月には学内クリエイター面接！</p>
<p>きゃーっ！やることいっぱい！<br />
どんと構えていきますぜ。∧( &#8216;Θ&#8217; )∧おらおらかかってこいやーっ<br />
・・・・<br />
｜Θ&#8217; )))ｽｽｽ…</p>
<p>いやもう腰がへっぴりますわあ‥。</p>
<p>やだもうがんばる！みんながんばってるから私もがんばる！<br />
ポートフォリオ作っちゃうもんね！∧( &#8216;Θ&#8217; )∧うがーっ</p>
<p>はい、まあそんな感じでキャラクターデザイン学科は春休みに入ってますが、休みを存分に使ってお絵かき三昧したいですね！<br />
ですね！<br />
絵描きたい！描きますけども！</p>
<p>ちなみに、発信委員の私と新保君(通称あづにゃん)は、カードゲームのお仕事頂いたりしたんすよー。ﾆﾖﾆﾖ<br />
まあこれはまたいつか機会があればね、紹介するかもしないかも？</p>
<p>ちょっとだんだん終わりが分からなくなってきたからここいらで終わりにしておきましょうね。</p>
<p>ではでは長くなりましたが、<br />
２年生の皆様、先生方、卒業制作展お疲れ様でした！そしてご来場くださいました皆様！ありがとうございました！<br />
今この記事を読んでるみなさま、来年ぜひぜひいらしてくださいね！<br />
もはやこれ読んだら強制ですよ？(笑)<br />
なんつって。</p>
<p>キャラクターデザイン学科１年<br />
横田ちづること「なまづ」がお送りいたしました！<br />
これからもよろしくお願いしまーす！∧( &#8216;Θ&#8217; )∧</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.amgakuin.co.jp/contents/blog/?feed=rss2&amp;p=342</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

