伊藤淳史主演の産学共同プロジェクト映画「ねこあつめの家」に在校生が出演!

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伊藤淳史主演の産学共同プロジェクト映画「ねこあつめの家」に在校生が出演!
AMG産学共同プロジェクト

邦画制作、ゲーム開発、小説・イラスト・漫画の出版など、内部にプロのコンテンツ制作環境を持つAMGだからこそ実現できる「産学共同プロジェクト」。このAMGならではの仕組みが、在校生・卒業生にプロデビューのチャンスを常に提供しています!

本作、産学共同プロジェクト映画「ねこあつめの家」でも、学内のオーディションで選ばれた、声優タレント学科2年の青戸浩香(あおと ひろか)さんが出演します!

オーディション中の青戸浩香さん
キャストスペシャルコメント

伊藤淳史さん(佐久本勝役):

今回演じさせて頂きました、佐久本という役は、作家として評価され新人賞を受賞したものの、その後なかなか力を発揮出来ず、悩み、苦しみ、自信を無くしているところに、猫と出会い、人生が変わっていくという役柄です。

猫が、佐久本を変え、大切な人を大切だと気付かせてくれて、未来を感じられる作品になっていると思います。
僕自身、現場で猫と触れ合い、とても癒され、元気をもらいました!

命ある存在は、やはり不思議な力を持っていて、希望を与えてくれると、心から感じました。世代を問わず、あらゆる方に観て頂きたいと思っています。観終わった後に、心が温まり、今日よりも明日を見つめられるようになる、そんな作品になってると思います。よろしくお願いします。

企画内容

全世界で注目を浴びるゲームアプリ「ねこあつめ」が『ねこあつめの家』のタイトルで映画化され、2017年に全国公開されることが決定しました。
主人公の佐久本勝を演じるのは、『映画 ビリギャル』で、第39回日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞。NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』や、ドラマ「電車男」などシリアスからコメディまで幅広くこなす演技派・伊藤淳史さん。
監督は、長編監督デビュー作『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ』で笑いあり涙ありの心温まるエンターテイメントを作り上げた蔵方政俊さん。そして、映画にはベテランから新人までたくさんの猫スター達が登場!

キャスト・スタッフ

主演:伊藤淳史
監督:蔵方政俊/原作・原案:ねこあつめ(Hit-Point)/企画・脚本:永森裕二
企画・配給:AMGエンタテインメント/制作プロダクション:MEDIAND/製作:「映画ねこあつめ」製作委員会

(C) 2017 Hit-Point/『映画ねこあつめ』製作委員会

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