ゲームプログラマー学科 内定者速報!

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夢を実現した内定者インタビュー
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ゲームプログラマー学科2年 ジェムドロップ内定 山下さん

Q.内定の知らせを聞いたときの気持ちを教えてください。

志望度の高い会社だったので、「絶対に内定をとってやる!」という気持ちで最終選考に行きました。
最終面接の中で「ぜひ一緒に働きたいと思う」と言っていただけ、その後すぐに正式に内定のご連絡をいただきました。
志望する会社から早い時期に内定をもらうことができ、とても嬉しかったです。

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ゲームプログラマー学科2年 SNK内定 清水さん

Q.内定の知らせを聞いたときの気持ちを教えてください。

まさか内定をいただけるとは思っておらず、他企業の受験のために外出している間に学校に連絡が来ていて驚きました。
SNKは就職活動を始めて最初に受験した企業だったので、早い時期に内定をいただけて安心しました。
自分のやりがいを感じる開発に携われる可能性があるので、早くも入社できる日が楽しみです。

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ゲームプログラマー学科2年 ケーツー内定 喜舎場さん

Q.AMGに入学を決めたのはなぜですか?

私は沖縄出身なので、高校3年生のときに飛行機に乗って、AMGの体験説明会に参加しました。
ゲーム企業の方との距離が近く、他の学校よりゲーム業界を意識して学生生活を送れそうだと感じ、AMGへの入学を決めました。

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2017年3月卒業生の内定者インタビュー
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ゲームプログラマー学科2年 中西さん

Q.学院に入学を決めたきっかけと、その理由は?

私は、短期間で実力を身につけられる場を探していました。
そんな時、体験説明会に参加し、1年目に3回のゲーム制作をするというカリキュラムを知って、夢をかなえるにはこの学院が一番の近道だと思い、入学を決めました。

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ゲームプログラマー学科2年 二宮さん

Q.夏期・冬期共同制作(学院祭・発表会含む)の思い出は?

共同制作で制作したゲームは完成後発表する機会があるのですが、実際に目の前で遊んで頂きその感想を直に聞くことができたことは得難い経験でした。
また、たくさんのクリエイターの方々とお話したことで、どんなゲームプログラマーになりたいのか、どこをつきつめていきたいのか、目標や将来像を考える上で大きな助けとなりました。

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ゲームプログラマー学科2年 芳野 さん

Q.ゲーム業界を目指すようになったきっかけは何ですか?

高校卒業後別の仕事をしていたのですが、やっぱり自分の好きなことを仕事にしたいと思い、ゲーム業界を目指そうと思いました。

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ゲームプログラマー学科2年 能美 さん

Q.クラスの雰囲気や友人関係はどうですか?

雰囲気は良いです。常に何かしらゲームの話が聞こえてきて、とてもにぎやかです。

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ゲームプログラマー学科2年 濱岡さん

Q.夏期・冬期共同制作(学院祭・発表会含む)の思い出は?

どの制作でも新しいことに挑戦することになったので必要なことを調べながらゲームを制作していました。
詰まることも多かったですが自分のやりたいことをゲームに反映出来た時は達成感がありました。
共同制作ではチームを組んでゲームを作っていくのでコミュニケーション能力が重要だと感じました。

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ゲームプログラマー学科2年 武田さん

Q.AMGに入学を決めたのはなぜですか?

ゲーム業界は日に日に進化しているので、一日でも早く業界に入りたいと思っていました。
そのためには短期間で能力を身につけられる専門学校に進学する必要があり、中でもAMGは2年間でゲームを5本作れる唯一の学校です。
短い時間でたくさんの制作経験をしたかったので、AMGを選びました。

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ゲームプログラマー学科2年 水井さん

Q.ゲーム業界を目指すようになったきっかけは何ですか?

AMG入学前に大学に通っており、当時の研究で「プログラムで物を動かす楽しさ」を知りました。
そしてゲームがどのようにできているのかが気になるようになり、ゲーム業界を目指したいと思いました。

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ゲームプログラマー学科2年 坂本さん

Q.夏期・冬期共同制作の思い出は?

この共同制作が私を大きく成長させることができたとても大切な思い出です。ゲームが一人では作れないことを知り、チームでのコミュニケーションがとても大事だと痛感しました。
たくさんの困難を乗り越えて、ゲームを完成させたときの感動は、すごく大きなものでした。
また発表会ではプロのクリエイターにプレイしてもらい沢山の意見や感想をいただきました。 厳しい意見もあり、まだまだ足りないところもあると痛感しながらも面白いという感想がもらえた時にはとても言葉にできない感動がありました。

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ゲームプログラマー学科2年 甲斐さん

Q.学院に入学を決めたきっかけとその理由は?

私がアミューズメントメディア総合学院に入学したいと思ったきっかけは、他の専門学校や大学のカリキュラムにはない「一年にゲーム制作を三回行う」という点です。
また、パンフレットや体験説明会等で、多くの先輩が大手企業や、有名なゲームタイトルの制作を手掛けている企業に就職しているという事を知り、この学院なら短い期間で即戦力になれる技術を得られると思い、入学を決めました。

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ゲームプログラマー学科2年 津森さん

Q.本学院に入学を決めたきっかけは、何ですか?

きっかけは大学時代の就活で苦戦していたときに、学院に入学予定だった友人から話を聞いたことです。
もともとゲームは好きだったもののゲーム業界は狭き門だと思っていて選択肢には入れていなかったのですが、話を聞いてからはゲーム業界で仕事がしたいと強く思うようになりました。
大学を卒業してからの挑戦となるので、どうしても失敗するわけにはいかないと思っていました。
また学院の就職率が高いことや、1年次にゲーム制作が3回あることから、短期間で実践的なスキルを身に付けられると思ったことから入学を決めました。

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ゲームプログラマー学科2年 坪田さん

Q.就職活動・就職指導の思い出は?

私がアソビモ株式会社という企業に興味をもったのは、学校で開かれた企業説明会でした。
それまで第一志望がまだ定まっていなかったのですが、話を聞いてすごく興味がわき、その日のうちにエントリーをしました。
アソビモ株式会社の面接を受ける際、私は面接が苦手なので、キャリアセンターの岩間先生に面接練習をしていただきました。
そのおかげでリラックスして面接に挑むことが出来たのですごく感謝しています。

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ゲームプログラマー学科2年 平石さん

Q.印象に残っている先生や講義はありますか?

先生はゲーム業界の最先端で働いている方々で、質問をすればすぐに解決法を一緒に考えてくれます。
入学して最初の2週間でC言語の基礎を一通り学んだのですが、わからないことばかりだったのでとても大変でした。
ですが周りの先生方やクラスメイトのサポートのお陰で、挫折せずに乗り越えることができました。

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ゲームプログラマー学科2年 少林泰仁さん

Q.夏期・冬期共同制作(学院祭・発表会含む)の思い出は?

とても良い経験が出来たという思い出しか残っていません。
確かに実際に制作していた期間は、技術や知識の壁に何度もぶつかりながら、全力を出さないと完成出来ないスケジュールに目が回りそうな事もありました。
しかし、チームの仲間にも恵まれメンバー全員が良いゲームを作るために努力するという、何にも増して得難い体験をすることが出来たと思います。
自分の夢であったゲーム制作を経験したんだ、という自信も持つ事が出来ました。

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