くろねこルーシー

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AMGエンタテインメントが制作する動物シリーズ、最新作。12月からTVドラマ版が放送中、さらに劇場版の全国公開が決まっています。本作では、出演から、原案・脚本、キャラクターデザイン、アプリ開発、小説版・マンガ版の執筆に至るまで、様々な形で多数の在校生・卒業生が参加しました。

在校生・卒業生参加実績
原案

ノベルス学科にて学内コンペが開催され、正来賢考さんと汐野翔さん、2名のプロットが原案として採用されました。

脚本

TVドラマ版の6・7話の脚本を中田悠仁さん、8話の脚本を長島法透さん、9話の脚本を倉木佐斗志さんが担当。
放送時にはエンディングのスタッフロールには学院生3人の名前が載ります。

キャラクターデザイン

学内コンペが開催され、キャラクターデザイン学科の神内みさとさんの作品が採用されました。
(株)プロダクションリードが制作するアニメーションのメインキャラクターとして使用され、さらに現在は映画館やネットで販売されるキャラクターグッズの制作が進行しています。

コミカライズ

マンガ学科卒業生のたかうま創さんがコミカライズを担当しました。
(株)角川コンテンツゲートとのコラボで電子書籍化され、1月から角川コンテンツゲート「BOOK☆WALKER」
(http://bookwalker.jp/pc/)にて配信されています。

ノベライズ

小説版「くろねこルーシー」の上巻を倉木佐斗志さん、下巻を十月サクヒさんが担当しました。
小説版は竹書房より刊行され、全国の書店に並びました。
映画版のノベライズも、在校生が執筆中です。

出演

声優タレント学科の学生を対象に、出演オーディションが開催されました。
オーディションの結果、在校生5名が起用され、テレビドラマ版と劇場版に出演しました。

アプリ開発

AMGグループの(株)スカイクラフトにてソーシャル手帳アプリの開発企画が進行中です。
小笠原限くんがスケジューラーの開発、柳井歌奈江さんがスケジューラーアプリで使用するシールのデザインに参加します。

関連項目情報
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